さつまいもで食べやすく ほうれん草蒸しパン(生後9〜11か月頃から) | MAMADAYS(ママデイズ)

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さつまいもで食べやすく ほうれん草蒸しパン(生後9〜11か月頃から)

好き嫌いが出てきて緑の野菜を食べてくれないということはありませんか?
子どもが好きな蒸しパンにほうれん草を入れれば、おやつで野菜が食べられちゃいますよ。
今回はさつまいもを入れて食べやすくしてみました。冷凍ストックもできるのでぜひお試しください。
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さつまいもで食べやすく ほうれん草蒸しパン(生後9〜11か月頃から)

好き嫌いが出てきて緑の野菜を食べてくれないということはありませんか?
子どもが好きな蒸しパンにほうれん草を入れれば、おやつで野菜が食べられちゃいますよ。
今回はさつまいもを入れて食べやすくしてみました。冷凍ストックもできるのでぜひお試しください。
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材料(約8個分)

  • 小麦粉 50g
  • ベーキングパウダー 小さじ1/2
  • ゆでほうれん草 30g
  • さつまいも 30g
  • 牛乳 40cc

作り方

  1. さつまいもは約8mm角に切り、水に約5分さらしてアクを抜く。
  2. 水気を切って、耐熱容器に入れて600wのレンジで約1分加熱する。
  3. ゆでほうれん草は包丁でみじん切りにする(フードプロセッサーの場合は分量の牛乳と一緒にペースト状にする)。
  4. みじん切りにしたほうれん草に牛乳を加えて混ぜ合わせる。小麦粉・ベーキングパウダーを加えて混ぜ合わせる。
  5. 型に流し入れて上からさつまいもをのせる。
  6. 耐熱皿の上にのせ、600wのレンジで約2分30秒加熱する。
  7. 竹串をさして生地が付いてこなければOK。生地が付いてきたら追加で加熱する。

対象

カミカミ期(生後9〜11か月頃)から召し上がっていただけます。

※食べさせる時の大きさは子どもの月齢に合わせて調整してください。
※具の大きさや甘さは子どもの月齢に合わせて調節してください。
※牛乳は無調整豆乳や水にも代替えできます。
※薄力粉は米粉にも代替えできます。

保存する場合の注意点

冷蔵保存:当日以内に食べきる。

冷凍保存:ラップに包んで冷凍保存用フリーザーバッグに入れて冷凍保存し、1週間以内を目安に食べきる。食べる前に電子レンジなどで再加熱する。

(期間の記載は目安となっております。環境によって保存期間に差が出る場合があります。 匂い、味、色、食感が少しでもおかしいと感じたら廃棄してください。)

注意事項

  • 清潔な保存容器を使用してください。
  • 解凍したものの再冷凍はしないでください。雑菌が増える原因になります。

アレルギーについての注意点

レシピには、特定のアレルギー体質を持つ場合にアレルギー反応を引き起こすおそれのある食品を含む場合がございます。

また、初めて召し上がるお子さまには注意が必要ですので、様子を見ながら少量から食べさせてください。

[特定原材料] 卵、乳、小麦、えび、かに、そば、落花生

[特定原材料に準ずるもの] アーモンド、あわび、いか、いくら、オレンジ、キウイフルーツ、牛肉、くるみ、さけ、さば、大豆、鶏肉、バナナ、豚肉、まつたけ、もも、やまいも、りんご、ゼラチン、 ごま、カシューナッツ

必ず「料理を楽しむにあたって」の「乳幼児への食事提供について」を事前にご確認の上ご利用をお願いいたします。

料理を楽しむにあたって