【小児科医監修】生後6〜7か月の赤ちゃんのよくある気がかり② | MAMADAYS(ママデイズ)
おんぶをする母親

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子育ての悩み・症状・トラブル

【小児科医監修】生後6〜7か月の赤ちゃんのよくある気がかり②

赤ちゃんの成長に寄り添う毎日では、体や心、お世話のことなど、さまざまな疑問や不安が浮かんできますよね。6〜7か月の赤ちゃんにまつわるQ&Aをお届けします。それぞれの赤ちゃんによって個人差があるので、気になるときには必ずかかりつけの医師に相談してみてくださいね。
赤ちゃんの成長に寄り添う毎日では、体や心、お世話のことなど、さまざまな疑問や不安が浮かんできますよね。6〜7か月の赤ちゃんにまつわるQ&Aをお届けします。それぞれの赤ちゃんによって個人差があるので、気になるときには必ずかかりつけの医師に相談してみてくださいね。
ペットボトルの水は飲ませても大丈夫? #
  • 成分によるので要チェック
    日本のメーカーに多い軟水は大丈夫ですが、「硬水」と呼ばれるカルシウムやマグネシウムなどミネラルが豊富な水は避けた方がいいでしょう。消化できずに下痢をする可能性があります。
おんぶは1日何時間までしていい?#
  • 赤ちゃんの様子を目安にしましょう
    ママに密着できるおんぶが大好きで、下ろすと泣いてしまう赤ちゃんもいます。長時間同じ姿勢だと赤ちゃんも疲れるはずですが、時間ではなく様子を目安にしましょう。動きたそうにモゾモゾしたり、眠ったときは、下ろしてあげて。
離乳食にしたら便秘がちに……#
  • 水分を多めにとらせてみて
    離乳食を始めると便秘になりやすいもの。胃腸が食べ物に慣れるまでには時間がかかるのです。便秘の緩和には、水分を多めに補給してあげるといいでしょう。もしもかたいうんちで肛門が切れてしまったら、小児科に相談を。

連載の目次

  • 出典

    0〜3歳の成長とともに!Happy!育児オールガイド
    草川功監修、新星出版社 ※情報は掲載時のものです
    http://www.shin-sei.co.jp

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