きほんの離乳食 カリフラワー(生後7〜8ヶ月頃から) | MAMADAYS(ママデイズ)
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きほんの離乳食 カリフラワー(生後7〜8ヶ月頃から)

味にクセがなく赤ちゃんでも食べやすいカリフラワー。
離乳食中期のカリフラワーの調理方法をご紹介します。
冷凍ストックしておくと便利ですよ。
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きほんの離乳食 カリフラワー(生後7〜8ヶ月頃から)

味にクセがなく赤ちゃんでも食べやすいカリフラワー。
離乳食中期のカリフラワーの調理方法をご紹介します。
冷凍ストックしておくと便利ですよ。
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材料(作りやすい分量)

  • カリフラワー 適量(1食分の目安量は約20〜30g)
  • とろみの素 水またはだし汁(かつおだしまたは昆布だし)50ccと片栗粉小さじ1

作り方

  1. 小房に切って水でよく洗う。
  2. 沸騰した湯で、やわらかくなるまで約8分ゆで、水気を切る。電子レンジの場合は耐熱容器に入れ水を少量加えてふんわりラップをかけ、600wのレンジで約3分加熱する(量に応じて加熱時間は調節してください)。
  3. 穂先の部分を包丁でそぎ切る。
  4. 包丁やフードプロセッサーなどでみじん切り状にする。
  5. 耐熱容器にとろみの素を混ぜ合わせて、600wのレンジで約20〜30秒加熱し、ダマができないようによくかき混ぜる(とろみがゆるい場合は様子をみながら透明になるまで10秒ずつ加熱しよく混ぜる)。
  6. 子どもに合わせてとろみの素でとろみをつけて完成(冷凍保存する場合はとろみをつける前にする)。目安は粒のあるジャム状。

対象

モグモグ期(生後7〜8ヶ月頃)から召し上がっていただけます。

※子どもの月齢に合わせて食材の大きさや味付けは調節してください。
※モグモグ期の野菜類の1食の目安量は約20〜30gです。

保存する場合

冷蔵保存:当日中にお召し上がりください。食べる前に電子レンジなどで再加熱してください。
冷凍保存:冷凍保存用小分け容器や冷凍保存用フリーザーバッグに入れて保存する。
約1週間以内を目安に食べきるようにし、食べる前に電子レンジなどで再加熱してください。

(期間の記載は目安となっております。環境によって保存期間に差が出る場合があります。匂い、味、色、食感が少しでもおかしいと感じたら廃棄してください。)

注意事項

  • 作ったものは常温のまま長時間放置しないでください。雑菌が増える原因になります。
  • 清潔な保存容器を使用してください。
  • 解凍したものの再冷凍はしないでください。雑菌が増える原因になります。

アレルギーについての注意点

レシピには、特定のアレルギー体質を持つ場合にアレルギー反応を引き起こすおそれのある食品を含む場合がございます。

また、初めて召し上がるお子さまには注意が必要ですので、様子を見ながら少量から食べさせてください。

[特定原材料] 卵、乳、小麦、えび、かに、そば、落花生

[特定原材料に準ずるもの] アーモンド、あわび、いか、いくら、オレンジ、キウイフルーツ、牛肉、くるみ、さけ、さば、大豆、鶏肉、バナナ、豚肉、まつたけ、もも、やまいも、りんご、ゼラチン、 ごま、カシューナッツ

必ず「料理を楽しむにあたって」の「乳幼児への食事提供について」を事前にご確認の上ご利用をお願いいたします。

料理を楽しむにあたって