【2022年】赤ちゃんのバウンサーおすすめ人気ランキング17選!種類や新生児向けの選び方も | MAMADAYS(ママデイズ)
MAMADAYS(ママデイズ)
【2022年】赤ちゃんのバウンサーおすすめ人気ランキング17選!種類や新生児向けの選び方も

【2022年】赤ちゃんのバウンサーおすすめ人気ランキング17選!種類や新生児向けの選び方も

出産準備で気になるものの1つがバウンサー。どう使うかわからなかったり、ホントに必要なの?と思うパパやママも多いはず。この記事ではバウンサーの役割や選び方を解説し、おすすめのバウンサーを紹介します。バウンサーの種類ごとの特徴を、ふまえ環境にあったものを選びましょう!
出産準備で気になるものの1つがバウンサー。どう使うかわからなかったり、ホントに必要なの?と思うパパやママも多いはず。この記事ではバウンサーの役割や選び方を解説し、おすすめのバウンサーを紹介します。バウンサーの種類ごとの特徴を、ふまえ環境にあったものを選びましょう!

MAMADAYSイチオシはこちら!

4moms(フォーマムズ) mamaRoo4(ママルー4) 4-M4-MLTPL

3,300円

バウンサーの特徴やハイローチェア・ベビーラックとの違い

バウンサーとは、ママやパパの手で揺らしたり赤ちゃん自身の動きや重みによって揺れるシート型のベビーチェアです。

バウンサーと似た用途のものにハイローチェアがあります。ハイローチェアはベビーラックとも呼ばれています。

バウンサーとハイローチェアは似ているようでそもそもの目的が違い、バウンサーは「あやすこと」、ハイローチェアは「寝かしつけ」のためのベビーチェアです。

バウンサーは軽いため女性ひとりでも持ち運びやすく、リビングや寝室などさまざまな場所で使用するときも簡単に移動ができます。また比較的コンパクトなため、使わないときも収納することができ、場所をとらない点も魅力です。

バウンサーの選び方

バウンサーは各社からさまざまな商品が販売されており、商品ごとに特徴やついている便利機能などに違いがあります。

ここではバウンサー選びに失敗して後悔しないために、確認しておきたいポイントを紹介します。

バウンサーの種類

バウンサーには大きく分けて3つのタイプがあります。

  • バウンシングタイプ
  • ロッキングタイプ
  • 電動タイプ

それぞれのバウンサーごとに特徴やメリット、価格帯についてみていきましょう。

バウンシングタイプ

赤ちゃんの動きや重みによって上下に縦揺れするのが特徴です。

軽いので持ち運びしやすく、いろんな部屋で使う予定の人や実家に帰省するときにもっていきたい人に向いています。

折りたたみ式でコンパクトになるタイプが多く、ベッドの下に収納したりや壁に立てかけておいたりと置き場所にも困りません。カバーの取り外しも簡単で、お手入れしやすいのも魅力です。

価格は5,000〜30,000円が目安になります。

ロッキングタイプ

パパママが手で揺らしてあげることで、ゆりかごのように前後に揺れるのが特徴。座面をロックし、リクライニングを起こしてチェアとして使うことも可能です。

赤ちゃんが楽しめるようにおもちゃがついていたり、日中のお昼寝のときに日除けとして使える帆(ホロ)がついている商品もあります。あやしたり寝かしつけたりするだけでなく、食事用にチェアとして使いたい人に向いています

価格は4,000〜15,000円が目安です。

電動タイプ

自動で揺れを起こしてくれて手で揺らす手間がかからないのが特徴。揺らし方のバリエーションも多く、抱っこされているような揺れ方を再現することで赤ちゃんに安心感を与えることができます。

揺れ方のほかにもメロディを流す機能が内蔵されていたり、スマートフォンなどと繋いで音楽を流す機能がついている商品もあります。重量があり高価なものが多いので、リビングなど決まった場所で使用する人やなるべく手間をなくしたい人におすすめです。

価格は10,000〜35,000円が目安になります。

対象年齢(月齢)と体重をチェック!いつからいつまで使えるか

バウンサーの対象年齢は、一般的に生後1ヶ月〜2歳頃まで使用できるものが多くあります。

バウンサーは新生児時期が最も使用頻度が高く、早く使い始めるほど赤ちゃんに慣れてもらいやすいため、使用開始年齢(体重)がきたらできるだけ早い段階で使い始められると長く使うことができるでしょう。

対象年齢はメーカーや商品によって変わってきますので、選ぶときはしっかりと確認しておきましょう。

通気性がよいメッシュ素材のもの

バウンサーのシート素材は、通気性のよいメッシュ素材がおすすめです。

赤ちゃんは体温調節がうまくできずよく汗をかくので、通気性がよくないと蒸れて、あせもなど肌トラブルの原因になったり不快感を感じることになります。

シートがメッシュ素材のバウンサーは、風通しがよく熱もこもりにくいため、夏でも涼しく快適です。またシートを洗ったとしても、乾きやすいのでシート1枚でも使いまわせるのも魅力です。

持ち運びしやすくコンパクトに収納ができるもの

リビングや脱衣所などいろんな場所で使いたい人、帰省先や旅行先でも使いたい人は、軽くて持ち運びしやすくコンパクトに収納できるものを選びましょう。

「料理しているときにはキッチンに」「お風呂に入るときには脱衣所に」というように、持ち運びが楽だと目の届くところに常に赤ちゃんの居場所を作ることができます

子育て中は必要なものがどんどん増えてくるので、できるだけコンパクトに収納できる商品を選ぶとかさ張らずに済みますよ。

角度・リクライニング対応ができるもの

リクライニング機能があるバウンサーは、成長に合わせて角度を調節することで、いろんな用途に使用することができるので便利です。

リクライニングを深く倒すことでリラックスできる体勢にしたり、少し角度をつけることで赤ちゃん自身の動きで揺れてママ・パパの代わりにあやしてくれます。

また、リクライニングを起こして角度をつけると視野を広げることができます。テーブル付きのものはベビーチェアとしても使えるため、長く使いたい方にはおすすめです。

おもちゃ付きや音楽が流せる機能がついたもの

バウンサーにはあやす機能としておもちゃが付いていたり、音楽を流す機能が付いている商品もあります。

おもちゃには、握るとカシャカシャと音が鳴るものや、やわらかい素材の人形などがあります。音楽機能は電動タイプのバウンサーに付いていることが多く、スマートフォンと連携して好きな音楽が流せるタイプもあります。

赤ちゃんが喜んで使ってもらえるように、どんな機能がついているかにも注目してみましょう。

カバーが取り外せる洗濯しやすいもの

バウンサーがお手入れをしやすいかも選ぶときの大切なポイントです。赤ちゃんが使うものなので、汗や吐き戻し、うんち漏れなどの汚れは日常的に発生します。

シートが簡単に取り外しができて、洗濯機で洗えるものがおすすめです。子育て中は忙しく余裕がないことも多いので、なるべく手間がかからずママやパパの負担が少ないものを選びましょう。

簡単にお手入れができると常に清潔を保てるので、毎日使うときでも安心ですね。

バウンサーおすすめ人気ランキング

ここからは、バウンサーのおすすめ商品を紹介します。

バウンサーは使用する環境によって最適な商品が変わってきます。選び方のポイントを参考にして、ご自身のライフスタイルにあった1台を見つけてくださいね。


  • 1位
    4moms(フォーマムズ)

    4moms(フォーマムズ) mamaRoo4(ママルー4) 4-M4-MLTPL

    ¥3,300

    パパやママに抱っこされているような安心感!豊富な機能もついた電動バウンサー

    パパやママが腕の中であやす動きを忠実に再現した電動バウンサーです。赤ちゃんが安心できるように研究された5種類の動きを搭載しています。シートはハンモックに寝ているように体全体を包み込んでくれます。自然音が4種類も内蔵されていたり、スマートフォンと連携してお気に入りの音楽を流せるなどの豊富な機能も魅力です。

    本体サイズ 50*83*65 cm 対象年齢 -
    折りたたみサイズ - cm 重量 8600 g
    折りたたみ可否メッシュ対応

  • 2位
    BABY BJORN(ベビービョルン)

    BABY BJORN(ベビービョルン) バウンサーバランスソフト Air

    ¥18,700

    通気性抜群で持ち運びも楽!いろんな場面で活躍できるバウンダー

    夏でも快適に過ごせるメッシュ素材のバウンサーです。折りたたんでコンパクトに収納でき、持ち運びも楽なのでリビングやキッチン、脱衣所などあらゆる場面で活躍します。シートの取り外しも簡単で、洗濯機も使用できるのでお手入れもしやすい!赤ちゃん自身の動きで自然にやさしく揺れるので、運動機能とバランスを発達させます。

    本体サイズ 89*39*58 cm 対象年齢 1~24か月
    折りたたみサイズ - cm 重量 2100 g
    折りたたみ可否メッシュ対応

  • 3位
    Fisher-Price(フィッシャープライス)

    Fisher-Price(フィッシャープライス) インファント・トドラーロッカー(ヘキサゴン) GMD20

    ¥4,634

    生後すぐから体重18kgまで成長にあわせて長く使えるロッキングタイプのバウンサー

    新生児のときはキックスタンドで固定することでリクライニングチェアのように使用したり、成長して座れるようになったならロッキングチェアとして長く活躍します。シートには振動機能が付いており、ドライブのときのようなやさしい振動で赤ちゃんも気持ちよくリラックスできます。折りたたんでコンパクトになるので収納するときも助かります。


  • 4位
    KATOJI(カトージ)

    KATOJI(カトージ) New York・Baby

    ¥10,780

    お昼寝のときはフラットに、お食事のときはチェアにもなる1台2役のバウンサー

    新生児のときから使用することができます。お昼寝のときにはフラットな姿勢になり、ゆりかごのような優しい揺れが心地よい眠りを誘い、腰がすわったら7段階の調節ができるリクライニング機能でお食事のときのチェアとしても活躍できます。月と星のかわいいおもちゃ付きで、取り外しができるところも嬉しいポイントですね。

    本体サイズ 103*81*103 cm 対象年齢 0~24か月
    折りたたみサイズ 78.9 x 21.3 x 20.8 cm 重量 9050 g
    折りたたみ可否メッシュ対応

  • 5位
    Richell(リッチェル)

    Richell(リッチェル) バウンシングシート おもちゃ付きR

    ¥6,290

    お手入れしやすくコスパよし!あやし機能も充実のバウンサー

    3つのカラフルなおもちゃが付いており、それぞれの触り心地も違ってシャカシャカと音もなるので赤ちゃんを飽きさせません。シートは簡単に外せて、洗濯機で丸洗いできるのでお手入れがしやすいところも魅力です。ベビー用品はどんどん増えていくので、1万円以下とリーズナブルでコンパクトに収納できるのは助かりますね。

    本体サイズ 39*70*63 cm 対象年齢 0~24か月
    折りたたみサイズ 39*83.5*10.5 cm 重量 2200 g
    折りたたみ可否メッシュ対応

  • 6位
    KATOJI(カトージ)

    KATOJI(カトージ) ドリーマー インザレイン 03914

    ¥11,818

    ロッキングとバウンシングの2役をこなす多機能バウンサー

    ゆらゆらと前後に揺れてお昼寝にぴったりのロッキングと赤ちゃんの動きで上下に揺れて遊べるバウンシングの2役をこなすことができるバウンサーです。5つのメロディが内蔵されているほか、バイブレーション機能やおもちゃも付いており、赤ちゃんを楽しませる機能がたくさん。折りたたむことでスリムになるので収納にも困りません。

    本体サイズ 45*45*80 cm 対象年齢 1か月~
    折りたたみサイズ 45*80*12 cm 重量 3500 g
    折りたたみ可否メッシュ対応

  • 7位
    Feemom(フィーマム)

    Feemom(フィーマム) メロディー内蔵電動スイング

    ¥15,518

    赤ちゃんが楽しめるあやし機能が満載!ロッキングタイプの電動バウンサー

    このバウンサーの魅力はなんといってもあやし機能が満載なこと。内蔵されているメロディが15曲もあるほか、スマートフォンと連携することで好きな音楽を流すこともできます。やわらかいゾウの人形もかわいく、赤ちゃんが退屈しにくい工夫がたくさんあります。左右にスイングする揺れ方で電動タイプのため、パパやママが手で揺してあげる手間もかかりません。

    本体サイズ - cm 対象年齢 0~3歳
    折りたたみサイズ 66.1×37.4×18 cm 重量 4910 g
    折りたたみ可否メッシュ対応

  • 8位
    KATOJI(カトージ)

    KATOJI(カトージ) ターン360

    ¥8,999

    動かなくても赤ちゃんの様子を確認できる!さらに揺れ方も選べるバウンサー

    シートが360度回転するのが特徴で、正面に回り込んだりバウンサーを移動しなくても赤ちゃんの様子が確認できるので、パパやママの手間が省けてとっても便利。シートの向きを回転させることで縦揺れ・横揺れを選ぶことができるので、赤ちゃんの気分に合わせて揺れ方を切り替えられるところも嬉しいですね。

    本体サイズ 48*73*74 cm 対象年齢 -
    折りたたみサイズ - cm 重量 4900 g
    折りたたみ可否メッシュ対応

  • 9位
    STOKKE(ストッケ)

    STOKKE(ストッケ) ステップス バウンサー

    ¥20,350

    親子のコミュニケーション時間が増える!ハイチェアと組み合わせ可能なバウンサー

    ストッケのバウンサーはふわふわのクッションで赤ちゃんを包み込んでくれます。人間工学に基づいて設計されているため、使い勝手が高いところも魅力です。ステップスバウンサーの大きな特徴として、専用のハイチェアと組み合わせて使えること。ダイニングテーブルで食事をしているときでも同じ目線でそばにいられるので、一緒に食卓を囲むことができます。

    本体サイズ 80 x 67 x 53 cm 対象年齢 0~6か月
    折りたたみサイズ - cm 重量 3740 g
    折りたたみ可否メッシュ対応

  • 10位
    farska(ファルスカ)

    farska(ファルスカ) スクロールチェア プラス

    ¥26,050

    生まれた日から成長をずっと支えてくれる一生モノのチェア

    スクロールチェアプラスは、バウンサーの機能だけでなく、ハイチェア、キッズチェア、ダイニングチェアと組み替えることで生まれた日から大人になるまでずっと使える一生モノのチェアです。成長してもハイチェアなどを買い換えなくていいので経済的で、大人でも欲しいと思わせる洗練されたデザインです。

    本体サイズ 58*47*80 cm 対象年齢 ~大人
    折りたたみサイズ - cm 重量 7000 g
    折りたたみ可否メッシュ対応

  • 11位
    Fisher-Price(フィッシャープライス)

    Fisher-Price(フィッシャープライス) たためる!電動スウィング

    ¥7,664

    家だけでなく公園などのアウトドアでも活躍できる電動バウンサー

    折りたたんで持ち運びが可能で、公園や旅行先などアウトドアでもリラックスできる場所を作ることができます。UPF20のフードがついているので、紫外線から赤ちゃんを守ってくれます。6段階のスウィング調節機能やバイブレーション、音楽機能もついており、赤ちゃんが楽しめる機能も豊富です。

    本体サイズ 68.7×66.8×75.2 cm 対象年齢 0~
    折りたたみサイズ 84×64×14.5 cm 重量 5000 g
    折りたたみ可否メッシュ対応

  • 12位
    KATOJI(カトージ)

    KATOJI(カトージ) nuna バウンサー リーフグロウ トイバー付

    ¥34,979

    世界で最も厳しい規格に認められた安全性の高いバウンサー

    健康的な室内空気環境を実現できる製品として認められるGREENGUARD Gold認証を取得しており、室内環境まで配慮された安全性が魅力です。スムーズで静かな左右への横揺れや肌触りのいいおもちゃが付いている点などバウンサーとしての機能も充実しています。体重60kgまで座ることができるので、揺れを抑えたチェアとしても使用できます。

    本体サイズ 71*76*61 cm 対象年齢 0~
    折りたたみサイズ - cm 重量 - g
    折りたたみ可否メッシュ対応

  • 13位
    SmartAngel(スマートエンジェル)

    SmartAngel(スマートエンジェル) どり~むバウンサーネクスト2

    ¥5,479

    コスパ抜群で新生児から使えるバウンサー

    5,000円代とは思えないほど完成度の高い西松屋のバウンサー。新開発された転倒防止用のスワドルベルトで赤ちゃんをしっかり保持するので、生まれた直後の新生児からでも使用できます。リクライニング機能やおもちゃ付きで、価格を抑えたいパパやママには嬉しいコスパ抜群のバウンサーです。

    本体サイズ 49*67*62 cm 対象年齢 0~18か月
    折りたたみサイズ 49*67*14 cm 重量 3200 g
    折りたたみ可否メッシュ対応

  • 14位
    cybex(サイベックス)

    cybex(サイベックス) レモバウンサー

    ¥20,900

    インテリアとしてフィットするデザイン性の高いバウンサー

    ベビー用品とは思えないほどデザイン性が高く、リビングに置いていたとしても違和感ないほどインテリアとしてフィットします。デザイン性だけでなく、人間工学に基づいた使い心地や新生児用のクッションや調節可能なハーネスシステムなど、安全性が高いところも魅力です。

    本体サイズ 44*61*55 cm 対象年齢 0~3歳
    折りたたみサイズ 44*61*46 cm 重量 3600 g
    折りたたみ可否メッシュ対応

  • 15位
    Munchkin(マンチキン)

    Munchkin(マンチキン) 電動ベビースウィング TYMU21330

    ¥22,000

    軽量で持ち運びしやすくタッチパネルでシンプルな操作が魅力の電動バウンサー

    5段階の揺れ方を選べたり、多彩な機能が入っているのにタッチパネルからシンプルに操作できて使いやすい。軽量で持ち運びもしやすく、折りたたんでコンパクトになるのでスキマ収納も可能です。ヘッドレストやボディパッドはリバーシブルになっていたり、洗濯機や乾燥機の使用も可能でお手入れしやすく清潔に保てます。

    本体サイズ 59.9×59.9×38.1 cm 対象年齢 0~9か月
    折りたたみサイズ 52.3*52.3*43 cm 重量 3600 g
    折りたたみ可否メッシュ対応

  • 16位
    Pigeon(ピジョン)

    Pigeon(ピジョン) Wuggy(ウギー)

    ¥27,500

    細部まで安心・安全にこだわった日本仕様のバウンサー

    首すわり前の頭をしっかり支えるヘッドピロー、手足があたっても痛くないようにやわらかい素材でカバーされたフレーム、赤ちゃんに開けにくくパパやママには開けやすいバックル式の開閉ボタンなど、パパやママが安心して使用できるように細部までこだわった安全性能が魅力。速乾3Dシートで汗をかいても蒸れにくく、洗濯しても乾きやすいのも嬉しいポイント。

    本体サイズ 43*74.5*62 cm 対象年齢 1~30か月
    折りたたみサイズ 43*89*12 cm 重量 4750 g
    折りたたみ可否メッシュ対応

  • 17位
    SmartAngel(スマートエンジェル)

    SmartAngel(スマートエンジェル) ベビーバウンサーエア

    ¥5,003

    通気性抜群のメッシュ素材でとにかく安いバウンサー

    西松屋が販売している2種類のメッシュ素材が採用されているバウンサーで、通気性が抜群。軽量で折りたためるので持ち運びしやすく収納にも便利で、シートは丸洗い可能で衛生的です。一番の魅力はとにかく安いこと。バウンサーが合うかわからず躊躇しているパパやママがお試し感覚で買ったり、実家用に2台目として買ってもいいでしょう。

    本体サイズ 39.5*66.5*49 cm 対象年齢 0~24
    折りたたみサイズ 39.5*80.5*10 cm 重量 2000 g
    折りたたみ可否メッシュ対応

バウンサーはレンタルもできる

バウンサーの対象年齢は、一般的に生後1ヶ月〜2歳頃までとされており比較的長く使用することができます。しかし成長するにつれてバウンサーから抜け出そうとしたり、嫌がってしまったりすることもあります。

バウンサーが合わない赤ちゃんもいるので、「せっかく購入したのに使えなかった!」と後悔することにもなりかねません。

使い勝手や子どもに合っているか不安なときは、バウンサーをレンタルしてみましょう。レンタルであれば必要な時期だけ使うことで費用を抑えることができ、バウンサーが合わなかったときにも無駄になりません。

もし購入するか迷っているなら、まずはレンタルで試してみましょう。

バウンサーを使うときの注意点や気になるポイント

バウンサーは子育てで忙しいパパママの大きな味方になってくれる便利アイテムです。

安心・安全に利用するために、使用するにあたっての注意点や気になるポイントについて解説します。

使うときは目を離さないように

バウンサーを使用するときは、転倒などの危険もあるので目を離さないようにして、きょうだいやペットがいる家庭では強く揺さぶらないように注意して見ておく必要があります。

またバウンサーに乗せるときには、背もたれにしっかりもたれかかっていることを確認し、中途半端な体勢や変に力が入ることがないように気をつけてください。

バウンサー頼りにならないように

バウンサーの長時間使用は成長にもよくないため、2時間程度を目安に頼りきりにならないようにしましょう。

バウンサー依存にならないためには、抱っこする時間とバウンサーを使用する時間をバランスよく、赤ちゃんが寝たときにはベッドや布団に移動することが大切です。

バウンサーで揺さぶられっ子症候群になる?

バウンサーは揺らして使うものなので、気になるポイントとしてあげられるのが「揺さぶられっ子症候群」。揺さぶられっ子症候群は、強い振動を与えられたときに引き起こされる症状のことをいいます。

バウンサーの通常使用では、揺さぶられっ子症候群を過度に心配する必要はありませんが、激しく揺さぶったり誤った使用には注意しましょう。

バウンサーは赤ちゃんをあやす便利グッズ!お気に入りを探そう

バウンサーは子育て中の忙しいパパママにとって、代わりにあやしてくれる存在です。バウンサーにはいろんな種類があり、商品ごとに特徴や使い心地、使用するメリットなどが違ってきます。

どのバウンサーが合っているかは、それぞれのライフスタイルやどの機能を重視するかによって変わってきます。選び方のポイントを参考にし、お気に入りの1台を探してみてくださいね。

※本記事に掲載する商品のランク付けは、(株)エブリーが独自に調査した複数の指標に基づき行っております。

※各商品について本記事内で記載する効果・効能があることを保証するものではありません。ご購入を検討する際には、商品の説明や内容等をご確認ください。

※本記事掲載の価格は記事公開日時点のものとなります。正確な商品の金額は、購入先でご確認ください。