【2022年】ベビーゲートおすすめ人気ランキング20選!種類・利用場所別の選び方も紹介 | MAMADAYS(ママデイズ)
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【2022年】ベビーゲートおすすめ人気ランキング20選!種類・利用場所別の選び方も紹介

【2022年】ベビーゲートおすすめ人気ランキング20選!種類・利用場所別の選び方も紹介

赤ちゃんが活発に動き始めたら、危険な場所を避けるためベビーゲートを設置するのがおすすめ。間取りに合ったベビーゲートを選べば、不便さを感じることなく危険を予防できるでしょう。この記事では、おすすめのベビーゲートについて、タイプや特徴を踏まえて詳しくご紹介します。
赤ちゃんが活発に動き始めたら、危険な場所を避けるためベビーゲートを設置するのがおすすめ。間取りに合ったベビーゲートを選べば、不便さを感じることなく危険を予防できるでしょう。この記事では、おすすめのベビーゲートについて、タイプや特徴を踏まえて詳しくご紹介します。

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KATOJI(カトージ) ベビーセーフティオートゲート スリムM

3,693円

ベビーゲートは必要?いつからいつまで使うもの?

ベビーゲートは積極的に取り入れたい育児グッズの1つです。

とはいえ「短期間しか使用しないのでは?」「そもそもうちにベビーゲートは必要なのかな?」と思っている方も多いのではないでしょうか。

まずは、購入前におさえておきたいベビーゲートの必要性や、使用期間の目安についてチェックしていきましょう。

赤ちゃんを危険から守るベビーゲートはあった方がよい

育児グッズの中でも、ベビーゲートは赤ちゃんの安全を確保するものなので必要性が高いアイテムです。

ハイハイを始めたり歩き始めたりすると、ママやパパの後を追ってキッチンや階段といった危険な場所についていきたがる赤ちゃんも多いですよね。

また、赤ちゃんが自分で動けるようになって行動範囲が広がると、すべての行動を予測するのが難しくなってきます。

普段どれだけ注意して見守っていても、少し目を離した隙に危険な場所に移動してしまうという可能性も……。

こうした予測できない危険を回避するのに、一役買ってくれるのがベビーゲートです。

ベビーゲートは「近づいてほしくない場所」への侵入を物理的に防いでくれるので、パパやママの育児負担の軽減にもなります。

「赤ちゃんが動くようになって、危険が増えて心配」という家庭や、階段など赤ちゃんにとって危険な場所がある家庭では、ベビーゲートは必須のベビーグッズです。

使用期間の目安は5ヶ月頃から2歳頃まで

ベビーゲートを使用し始める時期の目安としては、生後5ヶ月頃の寝返りをし始めて活動範囲が広がるタイミングがあげられます。

後追いが始まる頃には用意しておけるとよいでしょう。

子どもが自分で危険を回避できるようになる頃には、ベビーゲートは不要になります。

1人でも階段を上り下りできるようになる時期や、言葉がわかるようになって「入ったら危ない場所」が理解できるようになったらベビーゲートを卒業する目安です。

立てておくタイプのベビーゲートであれば、子どもが自分で押し倒すようになり危険を感じたら、設置をやめるタイミングともいえるでしょう。

また、製品によって「対象期間」や「使用期間」などが設けられているため、よく確認して使用する必要があります。

ベビーゲートの選び方5つのポイント

「さまざまな形やサイズのベビーゲートがあって、どれを選んだらよいかわからない」という方も多いはず。

ここからは、ベビーゲートを選ぶ際のポイントをご紹介するので、購入する際の参考にしてくださいね。

設置場所にあった取り付けタイプを選ぼう

ベビーゲートは、設置場所に適した取り付けタイプのものを選びましょう。

基本的にベビーゲートには「固定・突っ張りタイプ」と「置くだけタイプ」の2種類があるので、それぞれの特徴を見ていきましょう。

固定・突っ張りタイプ:階段やキッチンにおすすめ

固定式のベビーゲートは、金具を使って壁に固定するタイプと、突っ張り棒のように固定するタイプに分けられます。

危険が予測されやすいキッチンや階段には、ネジでしっかり壁に固定できる固定式のベビーゲートを用いてガードするのがおすすめです。

突っ張り棒のように固定するタイプのベビーゲートであれば、壁に穴を開けずずに使用することができます。賃貸住宅にお住いの人にもおすすめのベビーゲートといえます。

置くだけタイプ・自立式:ストーブやテレビ前を囲いやすい

置くだけタイプの自立式ベビーゲートは、設置したい場所に置くだけで使用できるので、比較的手軽に導入できます。

自立式のベビーゲートは、形を変えられるものも多く、物を囲うように使用することもできます。

ストーブやヒーターの周りや、テレビ前など、ベビーゲートを固定できない場所に設置したい場合にもおすすめです。

使用場所のサイズ(幅)をしっかり確認しよう

ベビーゲートを購入する前には、使用したい場所の幅をしっかり確認してください。

壁に固定するタイプの場合は、壁とベビーゲートの横幅が合っていないとうまく取り付けることができません

場所に合わせて幅を調節できるものや、連結パーツを使って設置場所に応じた形に変えられるものもあります。

ベビーゲートの横幅と、設置場所がマッチしているかどうか確認するようにしましょう。

置くだけタイプの場合でも、囲いたい場所を隙間なく囲えるか確認してくださいね。

赤ちゃんを確認しやすい柵タイプが基本

ベビーゲートのなかでもおすすめなのが、ゲートの向こう側にいる赤ちゃんの様子が見える柵タイプのものです。

ゲートの向こう側で赤ちゃんが何をしているのか、しっかり確認できるものであれば安心して使用できます。

メッシュタイプやスクリーンタイプのベビーゲートは、網や色が濃いとゲートの向こう側が見えにくい場合も。ベビーゲートの先で赤ちゃんが何をしているか見えなければ、パパやママも、そして赤ちゃんも不安になってしまいます。

ベビーゲート選びの際には「向こう側が見えるか」という点も確認して選びましょう。

扉タイプは安全性と開閉しやすさを兼ね備えたロック式を選ぼう

扉タイプのベビーゲートを選ぶ際は、ロック部分の仕様に注目することも大切です。

ボタンに力を入れながら動かすといった「複数の操作を同時におこなって開けるもの」や、「上と下の両方にロックがかかるもの」など、さまざまなロックタイプがあります。

大人にとって開閉のストレスが少なく、赤ちゃんには解除するのが難しいものを選ぶと、危険な場所への侵入をしっかりガードできます。

扉は「オートロック機能」がかかるものがおすすめ。

また、扉を離しても開きっぱなしにならず、自動で閉じてロックがかかるものがよいでしょう。

強度があり取り付け箇所が滑りにくいものを選ぼう

ベビーゲートは、できるだけ丈夫で強度のあるものを選ぶのがおすすめです。

赤ちゃんはママやパパのいるところに行きたくて、ベビーゲートに寄りかかったりよじ登ったりします。

本体に使用される材質にはおもにプラスチック、スチール、木があり、なかでも丈夫なのはスチール製です。

また、ベビーゲートの留め具と、壁の材質の相性もチェックしましょう。壁と留め具の材質の相性が合わないと、滑ってしっかりと固定できない可能性があります。

ベビーゲートおすすめ人気ランキング

ここからは、おすすめのベビーゲートをご紹介します。さまざまなタイプのベビーゲートから、おすすめ商品をピックアップしました。

設置方法や材質、大きさなどを詳しくチェックして、自宅に合ったものを見つけてくださいね。


  • 1位
    KATOJI(カトージ)

    KATOJI(カトージ) ベビーセーフティオートゲート スリムM

    ¥3,693

    扉を90度で固定できるから移動しやすい!オートロックで閉め忘れ防止も

    スタイリッシュなシンプルデザインが印象的な、柵タイプのベビーゲートです。奥にも前にも開く扉は、90度まで開くと固定されるのでちょっとした移動が楽に行えます。一度開けると自動で閉まるので、閉め忘れ対策もバッチリできて安心ですね。

    本体サイズ 83*64*5 cm 対象年齢 0~
    タイプ エアー 重量 3400 g
    設置可能幅 - cm ロック方式 オート

  • 2位
    日本育児

    日本育児 ベビーゲート スマートゲイトII

    ¥8,701

    つまづき防止機能がうれしい!ハイタイプで赤ちゃんをしっかりガード

    2つのロックでを片手で操作できるベビーゲートで、大人には簡単・赤ちゃんには難しい開閉の安全設計です。高さは約91cmあるハイタイプで、赤ちゃんがよじ登るのをしっかりガードしてくれるでしょう。足元にはステップカバーがついていて、段差でつまづく心配も軽減されます。

    本体サイズ 61.5*3*91 cm 対象年齢 6か月~2歳
    タイプ エアー 重量 6000 g
    設置可能幅 - cm ロック方式 ダブル

  • 3位
    Combi(コンビ)

    Combi(コンビ) ハンズフリーゲート

    ¥11,800

    ハンズフリーで操作可能!忙しい家事の負担を軽減

    レバーを軽く押すだけで開けられる、ハンズフリー機能がうれしいベビーゲートです。洗濯物や料理を運ぶときに手がふさがっていても、簡単に開けられる点が魅力的。扉の向こう側がしっかりと見えるブラックメッシュで、いつでも赤ちゃんの姿を確認できる安心設計です。

    本体サイズ 123*76*10 cm 対象年齢 0~2歳
    タイプ エアー 重量 1360 g
    設置可能幅 82-84 cm ロック方式 オート

  • 4位
    KATOJI(カトージ)

    KATOJI(カトージ) ベビーゲート LDK-STYLE

    ¥8,580

    取り付けが簡単にできる固定式ベビーゲート。丸みのあるデザインでケガの防止にも

    ボルトで調節するだけで簡単に取り付けられる、固定式のベビーゲートです。拡張フレームを2枚つけることで幅を調節することができ、最大95cmまで対応可能。お部屋の間取りに合わせて柔軟に使用できる点が嬉しいですね。ドア部分は丸みのある設計で、ケガの防止にも一役買ってくれるでしょう。

    本体サイズ 61*70*89 cm 対象年齢 0~24か月
    タイプ エアー 重量 5800 g
    設置可能幅 - cm ロック方式 オート

  • 5位
    日本育児

    日本育児 木製バリアフリーゲート Oridoor

    ¥12,800

    心あたたまる木製デザイン!バリアフリー設計で足元も安心

    「赤ちゃんから片時も目を離せないママをホッとさせたい」という思いで作られた、木製のベビーゲートです。開いた扉は2つに折りたたまれて壁に収まる設計で、通路の妨げになりません。足元は段差のないバリアフリー設計になっていて、赤ちゃんを抱っこしたままでも安心して出入りできるのが嬉しいですね。

    本体サイズ - cm 対象年齢 -
    タイプ 折り畳み 重量 - g
    設置可能幅 - cm ロック方式 オート

  • 6位
    SmartAngel(スマートエンジェル)

    SmartAngel(スマートエンジェル) ベビーゲート スタンダード2

    ¥4,968

    スタンダードで無駄のないデザイン。突っ張り式で取り付け簡単!

    西松屋チェーンが展開する、柵タイプのスタンダードなベビーゲートです。突っ張り式の固定タイプで、楽に確実に取り付けられる点が嬉しいですね。取り付け幅は69~87cmと伸縮性が高く、さまざまな間取りに対応します。上下でしっかりとロックするので、安心感もばっちりですね。

    本体サイズ 60*60*3 cm 対象年齢 ~24か月
    タイプ エアー 重量 1700 g
    設置可能幅 60-90 cm ロック方式 -

  • 7位
    IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ)

    IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ) ベビーゲート

    ¥2,460

    前後90度開閉で大人が行き来しやすい!生活になじむシンプルデザイン

    突っ張り式・柵タイプの定番ベビーゲートです。スチールタイプの無駄を省いたデザインで、インテリアの邪魔になりません。扉は前後90度に開閉し、90度以上開くと扉が止まる機能付きで、大人が行き来しやすい設計です。材質は合金鋼なので頑丈さにも期待できます。

    本体サイズ 79*78*3 cm 対象年齢 6か月
    タイプ エアー 重量 5000 g
    設置可能幅 70~91 cm ロック方式 オート

  • 8位
    タンスのゲン

    タンスのゲン つまづきにくい ベビーゲート 64900006

    ¥4,499

    段差が小さくつまづきにくい!壁に穴をあけずに済むので賃貸にも◎

    金具で壁に穴を開けなくても固定できる、突っ張り式のベビーゲートです。突っ張り式のベビーゲートは段差のあるものがほとんどですが、こちらのゲートは段差が小さく設計されていてつまづきにくい点が魅力的。賃貸物件でストレスフリーにベビーゲートを使いたいという方におすすめです。

    本体サイズ 56*75*1.2 cm 対象年齢 -
    タイプ エアー 重量 5500 g
    設置可能幅 75~81 cm ロック方式 オート

  • 9位
    JTC(ジェイティーシー)

    JTC(ジェイティーシー) グレイッシュベビーゲート

    ¥6,780

    トリプルロックで安心感抜群!取り付け部はゴム系樹脂で壁を傷つけにくい

    スライド&握って持ち上げのトリプルロックで、大人はラクに開閉、赤ちゃんは開けにくい設計です。安心感にこだわったベビーゲートをお求めの方におすすめです。取り付けは突っ張り式で、壁との接地面にはゴム系の樹脂素材を用いています。接地面を傷つけにくいのがポイントです。

    本体サイズ 68*3*90 cm 対象年齢 -
    タイプ エアー 重量 6200 g
    設置可能幅 68~94 cm ロック方式 ダブル

  • 10位
    日本育児

    日本育児 ベビーズゲイト ホワイト

    ¥3,980

    スタイリッシュなホワイトカラーが印象的!シンプルなゲートをお求めの方に

    柵タイプの「シンプル」にこだわったベビーゲートは、スタイリッシュで清潔感のある見た目が魅力的です。片手で楽に開けられて、操作自体もシンプル。スチール製なので強度もバッチリです。

    本体サイズ 69*76.5*2 cm 対象年齢 6か月~2歳
    タイプ エアー 重量 5000 g
    設置可能幅 73~90 cm ロック方式 ダブル

  • 11位
    BabyDan(ベビーダン)

    BabyDan(ベビーダン) ベビーダン『フレックスフィット』

    ¥14,300

    こだわりの高品質な材質に注目!スクリュー式でガッチリ設置

    ビーチ材と呼ばれる、ヨーロッパの高品質な材質を使ったベビーゲートです。金具を使って固定するスクリュー式で、ガッチリと固定できて安心感抜群です。ドアは一方向にしか開かない設計で、壁固定金具にストッパーがついている点も特徴的。

    本体サイズ - cm 対象年齢 -
    タイプ エアー 重量 - g
    設置可能幅 69~106.5 cm ロック方式 オート

  • 12位
    タンスのゲン

    タンスのゲン 木製ベビーゲート

    ¥4,499

    ナチュラルなウッド調がおしゃれ!オートクローズで閉め忘れ対策もバッチリ

    ほっとするようなナチュラルさが魅力的な、木製のベビーゲートです。あたたかい雰囲気のお部屋にマッチするベビーゲートを探している方におすすめ。オートクローズ機能により、半開き以上の状態だと自動で閉じてロックがかかるので、うっかり閉め忘れの対策もしてくれます。

    本体サイズ 74.4*74*4 cm 対象年齢 -
    タイプ エアー 重量 4000 g
    設置可能幅 74~84 cm ロック方式 オート

  • 13位
    Lascal(ラスカル)

    Lascal(ラスカル) キディガード アヴァント

    ¥18,130

    使わないときはサッと収納!開けたままロックできるのも嬉しい

    使用しないときはゲートにロールを収納できるので、目立ちにくく動きの邪魔になりません。ロック状態を一目で確認できるうえに、ロールを開けたままロックできるので赤ちゃんに遊ばれにくいところも魅力的。ロールを閉めれば自動でロックされて、手間がかからない使用感も特徴的。

    本体サイズ 120*90*6.5 cm 対象年齢 -
    タイプ エアー 重量 2860 g
    設置可能幅 0~120 cm ロック方式 オート

  • 14位
    日本育児

    日本育児 ベビーゲート スルする~とゲイト

    ¥10,000

    おしゃれ&省スペース!両サイドロックで誤開閉の予防もできる

    スタイリッシュなメッシュネットを採用したベビーゲートです。ロックを解除すると自動でメッシュネットを巻き取ってくれるので、スムーズに行き来できますよ。両側にタイマーロックとハンドルロックがついたWロック式の、赤ちゃんが開きにくい設で安心です。

    本体サイズ 8.5*115*91 cm 対象年齢 6か月~2歳
    タイプ 折り畳み 重量 1700 g
    設置可能幅 ~115 cm ロック方式 オート

  • 15位
    日本育児

    日本育児 ふわふわとおせんぼ キッズセーフ

    ¥3,199

    ふわふわクッションが頭をガード!見通しのよいメッシュネットでパパママも安心

    赤ちゃんが頭をぶつけやすいゲート上部に、ふわふわクッションを採用しています。デリケートな赤ちゃんの体を優しく守ってくれる安心設計が嬉しいですね。開放感のあるメッシュ素材のネットで、赤ちゃんの様子を確認できる点も魅力的。

    本体サイズ 3.6*65*60 cm 対象年齢 6か月~2歳
    タイプ重量 1200 g
    設置可能幅 65~90 cm ロック方式 -

  • 16位
    日本育児

    日本育児 おくだけとおせんぼ おくトビラ

    ¥11,800

    滑り止めマット付きで安心!置くだけ設置&軽々持ち運びが便利

    扉式のベビーゲートながら、置くだけで簡単に設置できる点が魅力的。付属の滑り止めマットとセーフティプレートの組み合わせで、不意の移動を予防できるので安心感があります。置くだけ設置タイプなので持ち運びもストレスフリーにおこなえます。折りたたんだ際はコンパクトに収納できるところも嬉しいですね。

    本体サイズ 3.6*65*60 cm 対象年齢 6か月~2歳
    タイプ重量 1200 g
    設置可能幅 65~90 cm ロック方式 -

  • 17位
    日本育児

    日本育児 スーパーワイドゲイト

    ¥13,050

    最大358cmのワイド型ベビーゲート!サークルとしての使用もできるマルチ設計

    3枚のパネルをつなげると最大358cmに広がる、ワイドタイプのベビーゲートです。壁にビス止めすることでガッチリ固定でき、別売りのどこでもポールセットを使用すると突っ張り式の固定タイプに。2枚つなげてベビーサークルとして使用したり、部屋の角に設置してキッズコーナーとして使ったりできる点もおすすめのポイントです。

    本体サイズ 5*165*78 cm 対象年齢 6か月~2歳
    タイプ重量 8000 g
    設置可能幅 ~358 cm ロック方式 -

  • 18位
    Richell(リッチェル)

    Richell(リッチェル) 木製おくだけドア付ゲート

    ¥9,246

    ゴム脚付きでズレにくい!パネル角度調節は工具不要で楽々

    ゴム脚が付いていてズレにくく、床を傷つけにくい置くだけタイプのベビーゲート。工具いらずでパネルの角度を調整できるので、自宅の間取りに合った使い方が叶います。使用しないときには折りたたんで収納できるため、場所を取らない点もうれしいですね。

    本体サイズ 140*51*60.5 cm 対象年齢 -
    タイプ重量 5200 g
    設置可能幅 - cm ロック方式 -

  • 19位
    日本育児

    日本育児 おくだけとおせんぼ スマートワイド

    ¥19,800

    視界スッキリで赤ちゃん&パパママが安心!安定感もバッチリ

    「日常生活の妨げにならない」を考えて作られたベビーゲート。60cmの高さ設計で、赤ちゃんの安全を守りつつ、視界をできる限り遮らない配慮が施されています。各パネルのつけ外しが可能なので、設置する場所に合わせて柔軟に長さ調整ができます。センターパネルのセーフティプレートで、本体のぐらつきを抑えられる点も魅力的。

    本体サイズ 294*100*60 cm 対象年齢 6か月~2歳
    タイプ重量 7900 g
    設置可能幅 - cm ロック方式 -

  • 20位
    日本育児

    日本育児 キッズパーテーション

    ¥15,900

    ポップな色合いが目を引く!スタンド&サイドパネルで倒れにくさも

    かわいらしい色合いがおしゃれな、置くタイプのベビーゲートです。スタンドとサイドパネルがついていて、倒れにくさにもこだわって作られました。扉パネルもあるのでストレスフリーに出入りできます。パネルの枚数を変えることで、簡単に長さを調整できる利便性も嬉しい!

    本体サイズ 83.5*3.5*56 cm 対象年齢 6か月~2歳
    タイプ 折り畳み 重量 10800 g
    設置可能幅 147~361 cm ロック方式 ダブル

ベビーゲートの気になるポイント

ベビーゲートを選ぶ際の、よくある疑問点をまとめました。

ベビーゲートの「ちょっと気になるポイント」をご紹介します。

ベビーゲートは手作りできる?

ホームセンターや100均で材料を購入し、ベビーゲートを手作りしているママやパパもいるようです。

赤ちゃんを危険から守るベビーゲートは、手作りであっても市販品であっても安全性は欠かせないポイントです。

強度の高いベビーゲートを作るとなると、時間や材料がかかり、知識が必要になります。

危険防止のためにベビーゲートを導入するのであれば、安全性の高い既製品を購入するのがおすすめです。

ベビーゲートはレンタルできる?

ベビーゲートはレンタルすることも可能です。レンタルであれば、必要な期間だけ使用でき、不要になっても処分方法で困ることがありません。

なるべくものを増やしたくない家庭や、使用後に使う予定がない場合はレンタルサービスが便利ですよ。

「自宅の間取りや生活にベビーゲートが合うか購入前に知りたい」という場合にも、レンタルで試してみるとよいでしょう。

ベビーゲートとベビーサークルの違いは?

ベビーゲートは、仕切りをつくることで「赤ちゃんが危険な場所に入らないようにする」ためのものです。

それに対してベビーサークルは、パネルで囲むといった方法で「赤ちゃんのための安全なスペースを作る」ものになります。

きょうだいの遊び場と分けたい、家事中に目の届くところにいてほしい、そんなシーンで活躍します。

設置箇所に合わせてベビーゲートを選ぼう

この記事では、おすすめのベビーゲートの選び方や知っておきたいポイントをご紹介しました。

ベビーゲートを選ぶ際は、設置したい場所の環境や、自宅の間取りに合ったものを探すことが重要です。

環境に適したベビーゲートを設置することで、赤ちゃんを危険から守り、ママやパパの不安が軽くなるはず。

自宅にぴったりなベビーゲートを選んでみてくださいね。

※本記事に掲載する商品のランク付けは、(株)エブリーが独自に調査した複数の指標に基づき行っております。

※各商品について本記事内で記載する効果・効能があることを保証するものではありません。ご購入を検討する際には、商品の説明や内容等をご確認ください。

※本記事掲載の価格は記事公開日時点のものとなります。正確な商品の金額は、購入先でご確認ください。