医師・専門家一覧 | MAMADAYS(ママデイズ)
MAMADAYS(ママデイズ)

医師・専門家一覧

ママデイズで掲載している妊娠・出産・育児に関する情報は、各分野でご活躍されている医師・専門家の方々に監修していただいています。

  • ベンゾー

    ベンゾー

    育児休業給付金、出産手当金、産休育休時の保険料免除、育児介護休業法

    育児休業給付金の解説と相談の専門家として活動。 【活動実績】SNSで始めた育休相談は累計500件以上対応、社会保険労務士事務所に7年以上勤務、子育て世代のための情報を発信するWebサイト「私の育休ホットライン」を運営。

    https://ikukyu-hotline.com

    コメント

    子が1歳になるまで休めば、年収の約半分をもらえるのが育児休業給付金です。ほんの少しの手違い、勘違いで100万円単位のお金を受給できなくなる人がいます。育児休業給付金を正しく理解して、損のないように制度を活用しましょう。

  • 谷口 由紀子

    谷口 由紀子

    看護学(救急領域、小児)、子育て

    看護師として、都内大学病院に勤務。看護学校の教員や訪問看護を経て、医療ライターに転向。看護、健康、子育てを中心とした記事を執筆。2児の母。趣味はジム、シアターダンス

    コメント

    ママやパパにとって、子育ては未知の領域です。右も左も分からず、日々試行錯誤しながら、子育てに奮闘されているかと思います。時には、子どもへの対応が上手くできずに悩んでしまうこともありますよね。しかし、子育てに正解・不正解はありません。ママやパパも一歩ずつ子どもと一緒に成長して、楽しみながら子育てライフを過ごしていきましょうね。

  • よしわら かおり

    よしわら かおり

    看護学(周術期看護)、代替医療(アロマセラピー、リフレクソロジー)

    大学病院や看護大学などでの勤務を経て、現在は医療ライターとして活動中。主に医療・健康関連の記事を執筆。趣味はアロマセラピー。自分や家族の健康管理にも、積極的に取り入れている。

    コメント

    子育てに奮闘するママやパパに向けて、育児や医療に関する情報を、正しく・わかりやすくお伝えします。私自身の子育て経験や、看護職としての経験が、みなさまのお役に立てれば嬉しいです。

  • 藤原 千秋

    藤原 千秋

    主に住まい、暮らしまわりについて(執筆、監修、企画、講演、ラジオ出演など)

    住生活ジャーナリスト、ライター

  • 堤 ちはる

    堤 ちはる

    母子栄養学

    相模女子大学栄養科学部健康栄養学科教授 保健学博士、管理栄養士 

  • 広田千尋

    広田千尋

    離乳食、妊産婦、生活習慣病

    保育園、保健センター、病院等に勤務。離乳食、幼児食、妊産婦の食事相談や料理教室に携わり、母子栄養の分野が得意。ほかにも、生活習慣病の栄養指導や高齢者の栄養管理にも携わる。 現在はフリーランスとして、コラム執筆、レシピ作成を中心に活動。

    コメント

    今までの経験を活かして、離乳食の不安や悩みを解決するお手伝いができればと思っています。

  • 秦佐起代

    秦佐起代

    看護学(糖尿病、透析、生活習慣病)、患者教育、看護教育

    看護師・保健師。糖尿病内科、血液透析室、特定保健指導を経験。現在はママとして主婦業をメインに、看護非常勤講師とライターとして活動中。

    コメント

    子どもが小さいうちは、ママもわからないことばかり。誰かに聞きたいけど、誰に聞いたらいいかわからない。「これくらいのことで…」「心配しすぎだよ」と言われないだろうか?私もママとしてたくさんの心配や不安を経験している真っただ中です。 こんな情報が欲しかった!と思っていただける育児情報を発信してまいります。みなさまの育児が素晴らしい体験になることを願っています。

  • 只野香奈美

    只野香奈美

    看護学(産婦人科)、韓国語

    看護師として産婦人科に4年半勤務。 看護師ライターとしては1年目。 国際結婚を経て、現在韓国2児を育てる母です。家族の健康づくりのために予防医学を勉強しながら、韓国にて看護師免許取得を目指しています。

    コメント

    「ママの心と体が健やかに過ごせること」を願っています。子育てはなかなかハードで、ひとりで乗り越えていくのは大変です。ライターという形ですが、力になっていきたいと思っています。産婦人科で得た経験・私自身の子育ての経験を活かし、わかりやすい記事を提供していきます。

  • 凛(Rin)

    凛(Rin)

    看護学(小児看護、学校看護)、重症心身障害児・発達障害児の支援、小児救急相談

    看護師10年目。現在は、肢体不自由・発達障害を抱える小児の看護や、小児救急相談に携わっている。がん看護、緩和ケア、訪問看護などの経験あり。 保有資格は、看護師免許、保健師免許、養護教諭第Ⅰ種免許。医療ライター歴2年目。

    コメント

    子どもの成長や健康について不安を抱えているママたちは多いと思います。教育や医療に関する知識や経験をフル活用し、ママたちが少しでも安心できるような情報を分かりやすくお届けしたいと思っています。

  • 石本人士先生

    石本人士先生

    産科学、周産期医学、胎児医学、胎児超音波診断

    慶應義塾大学医学部卒業。1998年より同大学病院診療医長、2001年より3年間、米国カリフォルニア大学サンフランシスコ校(UCSF)訪問博士研究員。2006年同大学医学部専任講師。現在、東海大学医学部産婦人科・主任教授、同大学付属病院総合周産期母子医療センター長。産婦人科専門医・指導医、周産期専門医・指導医、超音波専門医・指導医。

    https://www.fuzoku-hosp.tokai.ac.jp

    コメント

    妊娠や出産は、生命のバトンをつなぐ人生の一大イベントです。経験がないことで、不安なことや知りたいことがたくさんあるかもしれません。情報過多の世の中ですが、正しい情報提供のお手伝いができればと思います。

  • 山本 みどり

    山本 みどり

    看護学(小児科)、保育、子育て、周産期

    2014年看護師、保健師免許取得。2019年よりライター活動開始。 大学病院小児科、保育園、小児訪問看護ステーションでの勤務経験あり。 「その子らしい成長・発達をサポートする」をモットーに、日々看護師として働きながら執筆活動を行っています。

    コメント

    小児科看護師、保育園看護師として働く中で、パパやママの子育てに対する不安な気持ちや葛藤に寄り添ってきました。自分の経験を活かし、執筆を通じて、妊娠・出産・子育てに悩むすべての方のお役に立てたらなと考えております。

  • 森山麻里子

    森山麻里子

    栄養学、美容、オーガニック

    管理栄養士として病院で栄養指導を経験。その後、美容やIT関連の仕事を経てライターに。

    コメント

    記事を通して、少しでも心地よい毎日のお役に立てると嬉しいです。

  • 山内 明菜/管理栄養士

    山内 明菜/管理栄養士

    離乳食、幼児食

    大学卒業後、病院管理栄養士として12年間、総合病院に勤務。 生活習慣病・消化管術後など幅広い病態に対し、7000件以上の個人栄養指導経験あり。 食物アレルギーなど個別対応を必要とする方の献立作成をはじめ、入院中の患者に必要な栄養管理を行う。 他にも「母親教室」と称した妊婦に対する栄養指導・特定保健指導・地域住民の健康増進を目的とした市民公開講座にて講師経験あり。 現在は独立し、フリーランスの管理栄養士・webライターとして活動中。 プライベートでは1児の母として子育てに奮闘中。

    コメント

    自身の知識と経験が、子育てに悩む方のお役に立てれば幸いです。

  • 宍倉 絵美/管理栄養士

    宍倉 絵美/管理栄養士

    離乳食、幼児食

    法律事務所勤務を経て、栄養士専門学校に社会人入学。 卒業後は保育園栄養士として4年間、0〜6歳児の給食の調理、食育の企画運営、保護者への食事相談や離乳食アドバイス等に力を注ぐ。 2019年に管理栄養士免許、栄養教諭第2種免許状を取得。 現在はフリーランス管理栄養士として、減量サポート(食事や運動をはじめとする生活習慣改善)や健康分野のライター、食育講師等で活動中。

    コメント

    毎日忙しいパパやママが、日常に取り入れやすい食事や食育のアイデアをお届けします。 記事を読んで「これをやってみたい!」「こんな考えもあるんだ!」と、皆さんの心や行動に前向きな変化をもたらせたら嬉しいです。

  • 水島 知美/管理栄養士

    水島 知美/管理栄養士

    離乳食、幼児食

    管理栄養士。大学卒業後、製薬会社で勤務。その後は保健福祉センターの管理栄養士として、高齢者や障害者などの入所・通所者のほか、保育園児の献立作成など、幅広い世代の栄養管理に携わる。 2児の母となり、現在はオンラインでのダイエットサポートやレシピ作成、食や健康関連のコラム執筆などを行っている。

    コメント

    赤ちゃんが初めて口にする食べ物が離乳食です。 作るママも食べる赤ちゃんも初めてのこと。また経験があっても、赤ちゃんによって違うことが多いので心配や悩みは付き物ですよね。 離乳食作りがママの負担になることなく、赤ちゃんとの楽しい時間になるように、お手伝いができたら嬉しいです。

  • 高城 紗織/管理栄養士

    高城 紗織/管理栄養士

    離乳食、幼児食

    大学卒業後、大学助手として勤務。その後、行政職の管理栄養士として市内の保育施設20ヶ所の給食管理・運営業務(離乳食・幼児食の献立作成、食物アレルギー児・発達障がい児への対応など)に携わる。 2児の母となった現在は、成人向けのダイエットやパフォーマンスアップのためのオンライン食事指導、食・栄養コラムの執筆、食物アレルギー対応等のレシピの提供などを行っており、栄養指導実績は延べ10,000件以上となる。

    コメント

    子育て中はさまざまな疑問や不安に直面することも多いかと思います。 食・栄養の専門家として、また同じ子育て中の親として、科学的根拠(エビデンス)に基づいた情報提供で一人でも多くのお父さんお母さんの安心で楽しい子育てを応援させていただければうれしいです。

  • 佐藤 まゆこ/管理栄養士

    佐藤 まゆこ/管理栄養士

    離乳食、幼児食

    食品メーカー、ダイエット系ベンチャー企業に勤務した後、2015年にフリーランスの管理栄養士として独立。 2017年の出産を機に、離乳食・幼児食のレシピ提供など、子育て世代に『栄養の大切さ』や『心に余裕が持てる《料理》との付き合い方』などを伝える活動をしている。

    コメント

    忙しい毎日の中、子育てに奮闘しているお母さんお父さんの不安を少しでも解消できるような情報発信を心がけています。子育ては失敗や不安の連続ですが、皆さんが少しでも子育てを楽しめるよう心から応援しております。

  • 佐藤 友香/管理栄養士

    佐藤 友香/管理栄養士

    離乳食、幼児食

    1992年生まれ、福島県出身、東京都在住。1児の母。 大学卒業と同時に管理栄養士の資格を取得後、保育園にて勤務。 離乳食、乳幼児食、アレルギー食に携わり、栄養相談や食育活動も得意分野。 現在はフリーランスとして栄養に関するコラム執筆を中心に活動。

    コメント

    はじめての離乳食は、進め方や作り方など不安になることが多いですよね。 保育園での勤務経験から、離乳食は特に個人差が大きく、常にママの悩みの上位にあることを実感しています。 ママにも赤ちゃんにも、離乳食が負担でストレスの原因とならないことが1番大切。 そのために、ママの気持ちに寄り添ったメッセージを発信できたらと思っています。

  • 樋口隆幸先生

    樋口隆幸先生

    産科、胎児超音波、腹腔鏡手術、女性医学

    2001年慶應義塾大学医学部卒業。慶應義塾大学病院で周産期医療に従事。2008年に川崎市立川崎病院に赴任し周産期母子医療センターの開設に携わり、2018年から産科担当部長に。産婦人科専門医・指導医、超音波専門医・指導医、周産期専門医、腹腔鏡技術認定医、女性ヘルスケア専門医。現在、新百合ケ丘総合病院産科部長を務める。

    http://www.shinyuri-hospital.com

    コメント

    私も娘1人、息子1人の父親です。自身の経験から母子が共に健康で出産を迎えられることがいかに大切かを学びました。妊婦さんが安心して元気にマタニティライフを過ごせるような情報をお伝えできればと思います。

  • 樋口泰彦先生

    樋口泰彦先生

    周産期医学、生殖医学

    昭和54年慶應義塾大学医学部卒業。医学博士。慶應義塾大学病院勤務、米国留学、藤田保健衛生大学医学部産婦人科専任講師、杏林大学医学部産婦人科専任講師を経て、東京衛生病院産婦人科医長、聖母病院副院長兼産婦人科部長を務める。平成31年定年退職後、嘱託医として同病院に継続勤務中。

    コメント

    現代は情報が溢れています。まるで迷路の中を歩くよう。どれを信じていいのか、いけないのか?そんな時はまず複数の情報を比較してみることです。でも一番安心なのは担当の先生や助産師さんに相談することですよ。

  • 谷垣伸治先生

    谷垣伸治先生

    産婦人科

    慶應義塾大学医学部卒業。2013年から国立成育医療研究センター周産期病態研究部共同研究員となり、その後同センター周産期・母性診療センター産科医長を経て2019年から杏林大学医学部産科婦人科学教授および同大学医学部付属病院総合周産期母子医療センター、センター長を兼任中。

    https://www.kyorin-u.ac.jp

    コメント

    妊娠、出産を安全かつ素晴らしいものにするお手伝いをさせていただいています。 通常の『妊娠・出産』はもちろんのこと、既往症のある妊婦さんや、お腹の赤ちゃんの病気が心配な方、また、持病や遺伝を心配されながら将来家族をつくりたいと考えている方の『妊娠・出産』も応援しています。

  • 原澄子先生

    原澄子先生

    無痛分娩、周産期、女性ヘルスケア、内視鏡手術

    慶應義塾大学医学部卒業。医学博士。慶應義塾大学研修を経て、東京歯科大学産婦人科講師、東京衛生病院産婦人科部長、現在東京衛生アドベンチスト病院副院長。 3人の子育てをしながら産婦人科全般の診療にあたっている。

    コメント

    子どもを産み育てることはとても大変です。親の思い通りにはなりません。でも、一生懸命尽くしてあげれば、きっとその姿をわかってくれているはずです。 子育てを通じて親も成長していきます。子どものかわいい笑顔は親へのご褒美です。

  • 清水俊明先生

    清水俊明先生

    小児科学、小児栄養消化器病学

    1983年順天堂大学医学部卒業。1988年同大学院医学研究科修了。スウェーデンイエテボリ大学ならびにオーストラリアアデレード大学留学。2007年より順天堂大学小児科教授。日本小児科学会、日本母乳哺育学会、日本脂質栄養学会、日本ヘリコバクター学会などで理事を歴任。現在日本小児栄養消化器肝臓学会の理事長。

    コメント

    子育てには苦労がつきものです。その苦労をひとつひとつ、ママとパパで協力して乗り越えていくことによって、子ども達もひとつひとつ成長していくものです。 子どもたちの明るい未来のためにも、常に頼れる応援団でいてください。

  • 荒瀬透先生

    荒瀬透先生

    産婦人科

    慶應義塾大学医学部卒業。慶應義塾大学医学部産婦人科学教室助教を経て、2008年から神奈川県警友会けいゆう病院に勤務。2015年より同部長に。年間1,300件の分娩および500件の婦人科良性・悪性手術をマネジメントする傍ら、地域の産婦人科振興に向けて精力的に活動中。剣道六段。

    コメント

    妊娠・出産はかけがえのないお子さんを通じて未来に希望を託すことでもあります。妊娠中は多くの不安と遭遇すると思いますが、一つずつ克服し、人生最大のイベントである「出産」を人生最高のものにしていきましょう。

  • 広田沙織

    広田沙織

    看護学(産婦人科)、子育て、ハンドメイド

    看護師として総合病院の産婦人科でや婦人科クリニックに勤務。 アパレル企業でのパタンナー(服の設計士)を経て、現在、医療ライター5年目になります。 2児の母で、日々子育て奮闘中!

    コメント

    子どもは良くも悪くも予測不能です。今元気でも1時間後には発熱したり、ケガしたりすることもよくあることです。喜怒哀楽も激しく、さっきまで笑っていたかと思えばいきなり不機嫌でかんしゃくを起こすことも。それに毎日対応して、元気に子どもを育てているママ・パパはすごいです。 子育て情報をわかりやすくお伝えしていきたいと思います。

  • 木実谷貴久先生

    木実谷貴久先生

    小児科全般、便秘症、夜尿症

    慶應義塾大学医学部小児科学教室 外来総合診療班責任者。 2004年同医学部卒業。日本小児科学会小児科専門医・指導医、日本小児科医会地域総合小児医療認定医、日本外来小児科学会誌編集委員。 便秘症、夜尿症、アレルギーなどの慢性疾患、急性疾患、小児在宅診療、予防接種、新生児ケア、健診、育児や集団生活での相談など幅広い小児科診療に、大学病院やクリニックの外来で携わり続けている。

    コメント

    子育ては楽しいことが多いですが、これほど大変なことはないとも思っています。自分が子どものとき、親の大変さに全く気付けていませんでした。今では子育てをしている方を心から尊敬しています。 元気なときも、病気のときも、本人はもちろん、きょうだいやお母さん、お父さんも含めて少しでも笑顔が増えるように、微力ながらお手伝いできたらと思っています。

  • 長谷川奉延先生

    長谷川奉延先生

    小児科

    弘前大学医学部卒業。慶應義塾大学医学部小児科学教室、都立清瀬小児病院などで研鑽を積み、スタンフォード大学、デューク大学、テキサス大学での留学を経て、2000年に慶應義塾大学医学部小児科学教室に帰室。2013年から慶應義塾大学医学部小児科学教室教授。2015年から慶應義塾大学病院副病院長を兼務。

    コメント

    妊娠・出産・子育ては、ママとパパにとって至福の時間です。悩むこともありますが、あとから振り返ればよい思い出になります。暖かい気持ちで子どもの成長・発達を見守ってあげてください。

  • 大柴葉子先生

    大柴葉子先生

    産婦人科(周産期医療)

    山王病院副院長  国際医療福祉大学臨床研究センター教授 慶応義塾大学産婦人科学教室非常勤講師 日本産科婦人科学会 産婦人科専門医・指導医 東京医科歯科大学卒 都内の国立病院で悪性疾患、救急診療も含めた幅広い婦人科診療に携わってきたほか、合併症のある産科症例についても豊富な経験を持つ。 産科領域ではママと赤ちゃんの安全を最優先としながら、女性が主体的にお産できるよう心がけている。 また、病院での勤務経験を生かし、これからママとなる女性たちに細やかなアドバイスを提供している。

    コメント

    生命をかけて、生命を生む。妊娠・出産は女性の人生における一大事です。 この誇り高く輝かしい一大事を産婦人科医師として応援しています。

  • 猪瀬恵子

    猪瀬恵子

    母子栄養学・周産期栄養学

    管理栄養士、1996年(平成8年)日本女子大学卒業、医療法人財団河北総合病院栄養科を経て、現在愛育クリニック栄養科勤務。

    コメント

    子どもは日々成長していくので、節目節目のギアチェンジを大切にしつつ、楽しく食事ができるように、ゆったりとした気持ちで離乳食を進めて行っていただきたいなと思います。

  • 祓川摩有

    祓川摩有

    母子栄養学、周産期栄養学

    聖徳大学児童学部児童学科 准教授。 愛育クリニック 管理栄養士。 日本女子大学大学院修了、学術博士。 保育士・幼稚園教員養成大学で子どもの食育や食生活を教える傍ら、愛育クリニックにおいて妊産婦・乳幼児の栄養指導、保育所・保健センター等での食育研修講師、保護者への食生活相談や講演等も行っている。

    https://faculty.seitoku.ac.jp

    コメント

    離乳食の進め方や作り方、最初は慣れずに大変なことも多いかもしれません。ちょっと困った時や気になる時に、気軽に利用でき、無理なく楽しめるような情報をお伝えしたいと思っています!

  • 坂弘子

    坂弘子

    母子栄養学・周産期栄養学

    日本女子大学家政学部卒業 管理栄養士。愛育病院・愛育クリニックで、主に乳幼児栄養相談を担当。

    コメント

    赤ちゃんの成長はひとりひとりちがいます。 個々の赤ちゃんの食経験や咀嚼の力に合わせた離乳食の調理をしてあげられるといいなと思います。

  • 笠井靖代先生

    笠井靖代先生

    産婦人科、遺伝カウンセリング、母乳育児

    日本赤十字社医療センター第二産婦人科部長。医学博士、産婦人科専門医、臨床遺伝専門医。1998年東京医科歯科大学医学部卒業。臨床研修ののち1996年東京大学大学院同研究科修了。1997年より米国New England Medical Centerに留学。2000年より日本赤十字社医療センター産婦人科に勤務。

    http://www.med.jrc.or.jp

    コメント

    親子にとって命の誕生は新しい人生のスタートラインに立つようなもの。喜びとともに不安になったり落ち込んだりすることもあるはずです。悩みを一人で抱えずに周りの人に伝えてみましょう。明るくポジティブに妊娠・出産・育児ができるよう少しでも応援できればと思います。

  • 安達知子先生

    安達知子先生

    産婦人科

    母子愛育会総合母子保健センター 愛育病院院長。東京女子医科大学産婦人科客員教授。1978年、東京女子医科大学医学部卒業後、同大学産婦人科学教室入局。米国ジョンス・ホプキンス大学研究員、東京女子医科大学産婦人科助教授を経て、2004年から愛育病院産婦人科部長。06年より東京女子医科大学の客員教授兼務。13年より愛育病院副院長。17年より愛育病院院長。厚労省、文科省、内閣府などの各種審議会・委員会の委員などを務める。

    http://www.aiiku.net

    コメント

    妊娠分娩・子育てを通して、見えていなかった知らなかった社会に触れ、いろいろなことを考えて行動し、人間力がアップしやすくなります。両親や周囲の人に感謝の気持ちを持ちやすくなります。良いことも悪いことも、楽しいことも辛いこともありますが、豊かな人生を謳歌してください。

  • 井戸美枝

    井戸美枝

    年金、医療、介護など社会保障。出産、育児、教育費など資金

    CFP®、社会保険労務士。講演や執筆、テレビ、ラジオ出演などを通じ、生活に身近な経済問題をはじめ、年金・社会保障問題を専門とする。 社会保障審議会企業年金・個人年金部会委員。 経済エッセイストとして活動。「難しいことでもわかりやすく」をモットーに数々の雑誌や新聞に連載を持つ。近著に『100歳までお金に苦労しない定年夫婦になる』(集英社)『届け出だけでもらえるお金』(プレジデント社)『iDeCoとつみたてNISAにダブル投資入門』共著(扶桑社)受給額が増える!書き込み式得する年金ドリル(宝島社)などがある。

    http://www.mie-ido.com

    コメント

    子育てにかかる費用など、わからないことがあると不安になりますね。 一度にお金が多くかかることは、あまりありません。 正しい知識をお伝えできるようメッセージをお届けします。

  • 嶋谷裕美

    嶋谷裕美

    看護学

    看護師。小児外科病棟・保育園看護師・急性期病院勤務を経て2015年よりライターを開始。 子育て経験・小児の臨床経験を活かし、医療系記事を中心に記事を執筆している。

    コメント

    出産・育児は体もこころも不安を抱える一大イベント。過ぎてしまえば「何でもなかったなあ」と思うことも、育児中は大きな問題に感じますよね。 ママ・パパの不安が少しでも軽くなるような情報を小児看護・育児の経験を踏まえ、分かりやすくお届けします。不安を軽くして、もっと育児を楽しみましょう!

  • 高橋嘉名芽

    高橋嘉名芽

    母子栄養学 周産期栄養学

    宮城学院女子大学卒業後、日本女子大学大学院(修士課程)卒業。 東京大学医学部付属病院勤務後、健診センター、急性期病院を経て、現在愛育病院栄養科科長として勤務。管理栄養士、臨床栄養師として、妊産婦、小児の栄養指導、母親学級担当等母子の栄養管理を行なっている。

    コメント

    離乳食が始まると不安になったり、迷うこともあるかもしれませんが、1人で抱えないでくださいね。お母様のお力になれるよう、また子どもさんのすこやかな成長の助けになるよう、お手伝いができればと思っています。

  • 難波直子

    難波直子

    妊娠期〜育児期の保健指導及び各種相談、乳房ケア

    1996年:助産師資格取得。 産院や助産院を経て、保育園などで乳児幼児の発達発育、育児相談などにも関わる。 2014年:特定非営利活動法人育児サポートdouce.を設立。 出産後の親子のケアを目的に活動し、お父さん中心のオリジナル両親学級を開催する。 2019年:クリニック内に出産前から出産後の親子ケアを行うクアッカルームを開設。  妊娠期から育児期の親子の各種個別相談、父親の育児参加推進を目的としたイベントを開催するなど幅広く活動している。

    http://douce.or.jp

    コメント

    ママにもパパにもわかりやすく、ご家庭で取り入れやすい情報をお届けします。 出産してすぐに完璧な親になれる人はいません。一つ一つの小さな不安や問題を解消しながら慌てずに育児の時間を過ごしてほしいと願っています。

  • 加納友環先生

    加納友環先生

    小児科一般、アレルギー

    2008年 医師免許取得 2014年 小児科専門医取得 2019年 ゆめこどもクリニック伊賀開院

    https://www.instagram.com

    コメント

    二児の父で、小児科医の立場から、パパ小児科医(ぱぱしょー)の名で子育て中の人向けにSNSで子育てや医療の情報を発信しています。

  • 萱森有希先生

    萱森有希先生

    栄養学

    管理栄養士、調理師、国際薬膳師。2007年東京家政大学家政学部卒業。2008年~ベルギー郷土料理レストラン Champ de Soleil(2011~副料理長)。2016年~仙台ソレイユ母子クリニックソレイユ生殖医療センター。

    https://sendai-soleil.jp

    コメント

    妊娠に向けた食生活改善は、その後の出産・育児はもちろん生涯にわたって、ご自身やご家族の体を大切にする助けとなります。旬の味覚を美味しく楽しく取り入れながら、心も体も元気に過ごしましょう。

  • 村川晴生先生

    村川晴生先生

    産婦人科

    1999年新潟大学医学部卒業。医学博士。1999年~宮城県岩沼市スズキ記念病院婦人科科長。2006年~仙台市吉田レディースクリニック・IVFセンター副院長。2016年~仙台ソレイユ母子クリニック・ソレイユ生殖医療センター開業。日本生殖医学会認定生殖医療専門医。日本産科婦人科学会専門医。日本卵子学会認定生殖補助医療胚培養士。趣味は登山(春・夏山限定)。

    https://www.sendai-soleil.jp

    コメント

    当院は、妊娠を望んだ方から出産・育児まで一貫したサポートをしているクリニックです 。 医療の視点から、妊活の身体づくりをはじめ離乳食までひとつひとつのステージでの食育 を大事にしています。新しい命を育むには食事はかけがいのないことです。食事は、美味 しく頂いて幸福感を味わう、誰かおしゃべりをしながら楽しいひとときを過ごすという「 心地いい」時間と空間を得られるものであり、それもまた妊活に良い影響を与えるのだと 思います。食事という自然が産み出す力を味方につけ身体づくりをしてほしいと願っています。

  • 草川功先生

    草川功先生

    小児科学

    医学博士、聖路加国際病院小児科医長。1983年東京医科大学卒、1987年東京医科大学大学院を終了。東京医科大学附属病院、国立小児科病院、ピッツバーグ小児病院などを経て、現職。日本小児科学会専門医、日本周産期・新生児医学会指導医及び新生児蘇生法インストラクター、American Heart Association PALS インストラクター。NHK Eテレ『すくすく子育て』では医療の専門家として出演。穏やかな口調とやさしい笑顔で、新米ママ達からの信頼も厚い。

    http://hospital.luke.ac.jp

    コメント

    子どもが生まれたらぜひ知っておいてほしい知識を『育児オールガイド』(新星出版社刊)か ら紹介します。0歳から3歳までの成長にあわせ、本書をご利用頂けたら嬉しいです。

  • ちぇ はよん

    ちぇ はよん

    助産一般、母乳栄養、母乳育児支援

    2010年 看護師、保健師免許取得  2012年 看護学修士、助産師免許取得 2012〜2019年 都内大学病院 産科病棟 勤務  2019年 国際ラクテーションコンサルタント取得

    https://www.55mfmfmf55.com

    コメント

    私自身、3人の子育てに毎日奮闘しています。助産師として、いち母親としての経験や知識が、毎日子育てに励む皆様のお役に少しでも立てれば幸いです。 簡単に様々な情報が手に入る一方で、情報が溢れ、本当に必要な情報を取捨選択することが難しい時代です。医学的に正しくてわかりやすい内容を記載したいと思います。

  • 山口砂智

    山口砂智

    小児看護学、成人看護学、老人看護学、小児睡眠領域

    看護師、IPHI乳幼児睡眠コンサルタント

    https://www.instagram.com

    コメント

    急性期の総合病院にて看護師として10年以上のキャリアを持ち、男の子2人のワーママです。 ネットには様々な情報であふれ、情報に惑わされるママやパパも多いのではないでしょうか。そんなママやパパが安心してお子様と過ごせるようにエビデンスに沿った情報をお届けしたいと思います。

  • 手島玲子先生

    手島玲子先生

    形成外科専門医

    平成12年 東北大学医学部卒業 東京大学医学部形成外科教室に入局し、 東京大学医学部付属病院、 旭中央病院、静岡県立こども病院、 国立国際医療センター戸山病院で形成外科を習得。 平成22年 関東中央病院皮膚科見学生 平成24年 てしま皮膚科・形成外科 開院。

    http://teshima-hifu-keisei.com
  • 東あつみ

    東あつみ

    保育士(乳児保育、幼児教育、離乳食、子育て)

    2014年 保育士資格取得 2015年 「あつみ先生の保育日誌」運営開始 2016年 ウェブサイトが書籍に紹介される 2019年 離乳食インストラクター資格取得 現役保育士として保育園に勤めながら、 月間30万PVの子育て情報&保育士向けブログ「あつみ先生の保育日誌」を運営中 保育士&保護者向けメディアへの記事・原稿執筆など行っている

    https://childcare-information.net

    コメント

    子育ては長期戦です。 頑張らなくても大丈夫。 育児・お仕事の両立に、大変な思いをしている保護者の助けになりたいと思い、保育士になりました。 初めての子育ては、不安がいっぱいです。 でも、必要以上に、難しく考える必要はありません。 肩の力を抜くコツや、考え方をお伝えしていければと思います。 私のウェブサイトから、LINEやメールで連絡がとれるようになっております。 聞きたい事や、不安や疑問、相談などあれば、どうぞお気軽にお伝えください。

  • 加部一彦先生

    加部一彦先生

    新生児学、医事法学、生命倫理学

    埼玉医科大学総合医療センター診療副部長、総合周産期母子医療センター副センター長。1959年埼玉県生まれ。日本大学医学部卒業後、東京都済生会中央病院小児科、東京女子医科大学病院小児科などを経て現職。主に何らかの病気をかかえている赤ちゃんの治療、回復に日夜力をそそいでいる。3児の父。

    http://www.saitama-ped.jp
  • 土屋恵司先生

    土屋恵司先生

    小児循環器、小児科一般

    日本赤十字社医療センター周産母子・小児センター 顧問。日本小児科学会小児科専門医、日本小児循環器学会小児循環器専門医。1980年、千葉大学医学部卒業。日赤医療センター小児科研修の後、伊達赤十字病院、国立循環器病センタ ーをへて、1989年日赤医療センター小児科、新生児科に勤務。専門は、小児循環器、小児科一般。

    http://www.med.jrc.or.jp

    コメント

    言葉が話せない赤ちゃんは、なんでも泣いて訴えます。それを理解しようと試みて、最初はうまくいかないかもしれません。でも大丈夫です。ママとパパは育児初心者です。うまくいかないのは、当たり前なのです。赤ちゃんと毎日いっしょに過ごすことで、訴える声や泣き方、しぐさなどから、だんだんとわかってくるようになりますよ。 育児はこれから長く続くものです。がんばりすぎず、育児を楽しんでください。

  • やまがたてるえ

    やまがたてるえ

    妊娠出産子育て全般、家族関係、メンタルケア、パートナーシップ、教育

    助産師、看護師、チャイルドファミリーコンサルタント、メンタル心理カウンセラー、セラピスト

    https://www.hahanoki.com

    コメント

    子育ては自分とその周りの人たち、みんなで「育ち合う経験」をすることです。一人で抱え込まずに一緒に共に考え、対話をし、自分らしい子育てと自分の人生を楽しんでいきましょう。毎日の子育てや生活が肩の力を抜いて楽しくできるヒントのメッセージを届けられたらと思います。

  • 助産師さきさん

    助産師さきさん

    助産師(アドバンス助産師)

    大学病院や個人病院にて勤務。 妊婦健診、分娩介助、新生児ケア、母乳外来等の幅広い経験あり。1歳の息子を育てるワーママであり、現在2人目を妊娠中。助産師として働く傍ら、育児情報をまとめたブログを運営。

    https://josanshi-mama.com

    コメント

    専門家である私でも、はじめての妊娠、出産、育児は戸惑い悩むことがありました。悩みや不安を持つパパやママさんたちが少しでも安心でき、楽しく子育てができるような情報をお伝えしていきたいと思っています!

  • てぃ先生

    てぃ先生

    保育

    ちょっと笑えて、可愛らしい子どもの日常をつぶやいたTwitterが好評を博し、フォロワー数は49万人を超える。近著は『きょう、ほいくえんでね…!!』(マガジンハウス)。現在は保育士の専門性を生かし、子育ての楽しさや子どもへの向き合い方などをメディアなどで発信。全国での講演活動も年間50本以上。他園で保育内容へのアドバイスを行う「顧問保育士」など、保育士の活躍分野を広げる取り組みにも積極的に参加している。ちなみに、名前の読み方は「T」先生。

    https://tsensei.com
  • 竹内正人先生

    竹内正人先生

    産科

    産科医、医学博士。日本医科大学卒業。米国ロマリンダ大学で周産期生物学、日本医科大学大学院で産婦人科学と免疫学を学び、2005年まで葛飾赤十字産院に勤務。産科部長として周産期医療に力を注ぐとともに、JICA(国際協力機構)母子保健専門家として、ベトナム、アルメニア、ニカラグア、パレスチナ、マダガスカル、カンボジアの母子医療にも関わる。櫻川介護老人保健施設長、東峯婦人クリニック副院長を経て、現在はより優しい「生まれる」「生きる」を目指し、国・地域・医療の枠を超えた”行動派産科医”として活動している。『マイ マタニティダイアリー』(海竜社)他、著書多数。

    http://www.takeuchimasato.com

    コメント

    はじめての出産を迎えている皆さんに、ぜひとも知っておいてもらいたい知識を『妊娠・出産オールガイド』(新星出版社刊)から紹介します。これを参考に、少しでも不安を解消して、出産に臨まれてください!!

  • 吉木伸子先生

    吉木伸子先生

    皮膚科

    よしき皮膚科クリニック銀座院長

    http://yoshiki-hifuka.com
  • 岡本正子先生

    岡本正子先生

    栄養学

    管理栄養士、国際薬膳師。矢島助産院(国分寺市)、さかもと助産所(東久留米市)にて実際に食事作りを担当。

  • 渡邉央美先生

    渡邉央美先生

    産婦人科

    国立成育医療研究センター、妊娠と薬情報センター医師。大阪大学医学部卒業。 大阪大学医学部附属病院及び関連病院にて産婦人科医として勤務後、2005年より「妊婦・ 胎児に対する服薬の影響」に関する相談・情報収集を実施している妊娠と薬情報センター 専任医師として勤務。

  • 田宮由美

    田宮由美

    子育て(家庭教育、親子関係、幼児教育)

    1981年小学校教諭・幼稚園教諭資格取得。 1982年保育士資格取得。 幼児教室を7地域で展開。また公立幼稚園、小学校での勤務、小児病棟への慰問、子どもに関わる公的ボランティアなどを通し、さまざまな角度から多くの子どもたちや親子と関わった後、 2010年「子ども能力開花くらぶ」開設。 2020年【家庭教育協会「子育ち親育ち」】代表 著書に「子どもの能力を決める0歳から9歳までの育て方」(株)KADOKAWA出版。    「比べない子育て」一万年堂出版。 現在は執筆を中心に、個別指導、講演、セミナーなど幅広く活動している。 ホームページ「子育ち親育ち」

    https://kosodate-ai.com

    コメント

    心の根っこ(自己肯定感)の育みや、ありのままを認める子育てを中心に、学校教育、社会教育を活かす「家庭教育」を伝えています。 子どもが1歳ならママ・パパも親になって1歳。一緒に成長し、子育てライフを楽しみましょう。

  • 成田崇信先生

    成田崇信先生

    栄養学、健康科学

    1975年、東京生まれ。管理栄養士、健康科学修士。病院、短期 大学などを経て、現在は社会福祉法人に勤務。ペンネーム・道良 寧子(みちよしねこ)名義で、主にインターネット上で「食と健康」に 関する啓発活動を行っている。監修書に『すごいぞ! やさいーズ』 (オレンジページ)、共著書に『謎解き超科学』(彩図社)。猫派。

    コメント

    大事なところをおさえておけば、毎食しっかりとした食事でなくても大丈夫です。本人のペースに合わせ、楽しく食事をしましょう。

  • 森戸やすみ先生

    森戸やすみ先生

    小児科

    1971年、東京生まれ。小児科専門医。一般小児科、NICU(新生児特定集中治療室) などを経て、現在は東京都世田谷区にある「さくらが丘小児科クリニック」 勤務。医療者と非医療者の架け橋となるような記事を書いていきたいと思っている。著書に 『小児科医ママの「育児の不安」解決BOOK』『小児科医ママの子どもの病気とホームケアBOOK』(内外出版社)、 共著書に『産婦人科医ママと小児科医ママのらくちん授乳BOOK』 (内外出版社)、『赤ちゃんのしぐさ』(洋泉社)、監修書に『祖父母手帳』(日本文芸社)がある。

    https://sakuragaokashonika.com

    コメント

    お母さんでもお父さんでも、子育て中に「本当にこれでいいの?」と不安になることがあるかもしれません。子どもを思うあまりにウソにふりまわされないよう、疑問や不安を解消しながら、もっと楽しく育児しましょう。

  • 白尾直子先生

    白尾直子先生

    児童精神科

    児童精神科医、医学博士。日本精神神経学会専門医・指導医、 日本児童青年精神医学会認定医。1999年、広島大学医学部を卒業。総合病院精神科、療育センター勤務などを経て、現在は公立診療機関に勤務。共著に『成人期の自閉症スペクトラム診療実践マニュアル』『今日の治療指針 2013年版』(ともに医学書院)がある。

    コメント

    子育ては楽しいこともたくさんありますが、子どもが自立するまで絶え間なく続く大変なミッションでもあります。少しでも親御さんの負担が軽くなって、親子の笑顔が増えることを願っています。

  • 宋美玄先生

    宋美玄先生

    産婦人科

    1976年、兵庫県神戸市生まれ。2001年大阪大学医学部医学科卒業、産婦人科専門医、医学博士。現在は東京都千代田区にある「丸の内の森レディースクリニック」院長。産婦人科の臨床医を務める傍ら、テレビや雑誌、講演などで、セックス、女性の性や妊娠・出産などについての啓発活動を行っている。『女医が教える 本当に気持ちのいいセックス』(ブックマン社) シリーズなど著書多数。共著に『産婦人科医ママと小児科医ママのらくちん授乳BOOK』 (内外出版社)もある。

    https://www.moricli.jp

    コメント

    よく目や耳にする妊娠・出産・産後、授乳に関する情報の中には、医学的根拠のない単なる迷信も多いもの。妊産婦さん、お母さん、女性が無駄な苦労をせず、楽しくラクに過ごすための知識を届けたいと思っています!

  • 木戸道子先生

    木戸道子先生

    産婦人科学

    昭和63年、東京大学医学部卒業。東京大学医学部付属病院分院、長野赤十字病院等を経て平成14年より日本赤十字社医療センター勤務。現在は第一産婦人科部長。産婦人科医として第一線で活躍しつつ3人の息子を育て上げた。その立場からママたち、とくに働きながらの出産育児を支援する活動を行っている。

    http://www.med.jrc.or.jp

    コメント

    妊娠出産には不安はつきものですが、日々新しい発見もあり、かけがえのない喜びを得ることができます。 せっかくのマタニティライフ、心配を減らしながら楽しく前向きに過ごしていきましょう。

  • 杉本充弘先生

    杉本充弘先生

    産科婦人科学

    東都文京病院院長。昭和48年、東京大学医学部卒業。東京大学医学部附属病院、日立製作所日立総合病院を経て平成7年より日本赤十字社医療センターの産科部長、周産母子・小児センター長、副院長、顧問を歴任。日本産科婦人科学会功労会員、東京母乳の会運営委員長、等を務める。著書に『最新版 はじめての妊娠・出産安心百科』(主婦と生活社)など。

    https://www.tohtobunkyo-hp.com

    コメント

    生命の誕生に伴う「からだ」と「こころ」の変化と神秘を見つめ、親子のスキンシップを大切にしましょう。パートナーとのコミュニケーションに加えて、的確なWeb情報が妊娠・出産・育児に関する不安や様々なストレスの緩和に繋がるでしょう。

  • 高橋孝雄先生

    高橋孝雄先生

    小児科一般、小児神経

    慶應義塾大学医学部小児科教授。医学博士。日本小児科学会会長。1957年8月生まれ。1982年慶応義塾大学医学部卒業。1988年から米国マサチューセッツ総合病院小児神経科に勤務、ハーバード大学医学部の神経学講師も勤める。1994年帰国し、慶應義塾大学小児科で、医師、教授として活躍している。趣味はランニング。マラソンのベスト記録は2016年の東京マラソンで3時間7分。別名”日本一足の早い小児科教授”。

    http://www.med.keio.ac.jp
  • 吉村泰典先生

    吉村泰典先生

    産婦人科

    慶應義塾大学医学部卒業。1983年から米国ペンシルバニア病院、米国ジョンズホプキンス大学勤務、1990年から杏林大学医学部産婦人科助教授を経て、1995年から慶應義塾大学医学部産婦人科教授に。日本産科婦人科学会理事長、日本生殖医学会理事長、日本産科婦人科内視鏡学会理事長を歴任。現在、福島県立医科大学副学長を務める。

    http://yoshimurayasunori.jp

    コメント

    ママになることは大変です。パパとママが心を合わせて愛情を惜しみなく注ぎ、ふたりの宝物を育んでいきましょう。赤ちゃんが産声をあげた時の感動は言葉にできません。妊娠・出産・子育ては、親が大人になれる貴重なプロセスです。

  • 茂木瑞穂先生

    茂木瑞穂先生

    日本小児歯科学会認定・小児歯科専門医指導医/歯学博士

    国立鹿児島大学卒業後、国立東京医科歯科大学大学院小児歯科学分野、国立感染 症研究所などを経て、現在はフリーランス小児歯科医として診療や講演を行う。 3児の母。

    http://www.ac.cyberhome.ne.jp

    コメント

    主な診療先:みのる歯科浮間舟渡(https://www.minoru-dental.com/) 小学館 ベビーブック 2020年6月号(https://sho.jp/bb/52076)

  • 川端伊久乃先生

    川端伊久乃先生

    医学博士。女性スポーツ医学研究会幹事、日本周産期新生児学会 周産期(母体・胎児)専門医として活躍。プライベートでは小学校2年の女の子をもつワーキングママ。

  • 田村秀子先生

    田村秀子先生

    産婦人科

    京都府立医科大学卒業。同大学院 修了後、京都第一赤十字病院に勤 務。1991 年、自ら不妊治療をして双 子を出産したのを機に、義父の経営す る田村産婦人科医院に勤め、1995 年に不妊部門の現クリニックを開設。 繊細な感性を秘めた、おおらかな人柄 が魅力の先生は、A 型・みずがめ座。

  • 原田愛子先生

    原田愛子先生

    中医学

    薬剤師、中医不妊症アドバイザー。東北薬科大学大学院修了。国際中医専門員。婦人科疾患等のカウンセリング力を活かし活躍中。中医学の観点から教えていただきました。

  • 三宅美絵子

    三宅美絵子

    親子関係、子育て、赤ちゃん

    https://ameblo.jp

    コメント

    対人関係の基礎となる親子関係の土台を整えることによって、親子共により幸せを感じられ、毎日の笑顔が増える安心安全の基地としての場所を作るお手伝いをしていきます。 著書「幸せ親子になれる 0歳からのアドラー流怒らない子育て」

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