きほんの離乳食 じゃが芋(生後5〜6か月頃から) | MAMADAYS(ママデイズ)
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きほんの離乳食 じゃが芋(生後5〜6か月頃から)

はじめての離乳食、ゴックン期(生後5〜6か月頃)のじゃが芋の調理の仕方、本だけだとイメージが分からず不安に思っていませんか?
今回は基本のゴックン期(生後5〜6か月頃)のじゃが芋の調理の仕方をご紹介します。
まとめて作ってストックしておくのも便利です。
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きほんの離乳食 じゃが芋(生後5〜6か月頃から)

はじめての離乳食、ゴックン期(生後5〜6か月頃)のじゃが芋の調理の仕方、本だけだとイメージが分からず不安に思っていませんか?
今回は基本のゴックン期(生後5〜6か月頃)のじゃが芋の調理の仕方をご紹介します。
まとめて作ってストックしておくのも便利です。
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材料(作りやすい分量)

  • じゃが芋  2個(1食あたり約5〜10g)
  • お湯またはだし汁  適量

作り方

  1. よく洗ったじゃが芋は、皮を剥いて芽を取り一口大に切り、約5〜10分水にさらしてあくを抜く。
  2. 耐熱容器に入れ、水を大さじ2入れ、ふんわりとラップをかけて電子レンジ(600w)で柔らかくなるまで約3分加熱し、ラップをしたまま粗熱が取れるまで冷ます。(茹でる場合は、鍋に入れ、水を被るくらい入れて火にかける。沸騰したら弱火にして沸騰させないように約10〜15分茹でる。柔らかくなったらザルに上げ、冷ます)
    ※皮付きのままレンジで加熱したり茹でたあと、皮や芽を取っても大丈夫です。
  3. お子さまの月齢に応じて、ハンドブレンダーやフードプロセッサーでペースト状にし、お湯またはだし汁で伸ばす。(すり鉢や裏ごし器を使って手動でつぶしてもOK)

対象

ゴックン期(生後5〜6か月頃)ころのお子さまから召し上がっていただけます。

保存する場合

  • 冷蔵保存:当日中に食べきる。食べる前に電子レンジまたは小鍋などで再加熱する。
  • 冷凍保存:1週間以内を目安に食べきる。食べる前に電子レンジまたは小鍋などで再加熱する。

(期間の記載は目安となっております。環境によって保存期間に差が出る場合があります。 匂い、味、色、食感が少しでもおかしいと感じたら廃棄してください。)

注意事項

  • 作ったじゃが芋は常温のまま長時間放置しないでください。雑菌が増える原因になります。
  • 清潔な保存容器を使用してください。
  • 解凍した離乳食の再冷凍はしないでください。雑菌が増える原因になります。

アレルギーについての注意点

 レシピには、特定のアレルギー体質を持つ場合にアレルギー反応を引き起こすおそれのある食品を含みます。初めて召し上がるお子様には注意が必要ですので、様子を見ながら少量から食べさせてください。

[特定原材料] 卵、乳、小麦、えび、かに、そば、落花生

[特定原材料に準ずるもの] あわび、いか、いくら、オレンジ、キウイフルーツ、牛肉、くるみ、さけ、さば、大豆、鶏肉、バナナ、豚肉、まつたけ、もも、やまいも、りんご、ゼラチン、 ごま、カシューナッツ

 料理を楽しむにあたって下記もご確認ください。(※料理を楽しむにあたって